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2005年11月1日改訂

今 日

昨 日

清流いつまでも・春色・瞳を閉じて明日の翼

Kaseda Music Labo TAM Music Factory

拡大写真(1400x1050)418KB  

2000年7月31日開設

力水の降り注ぐ中を行く神輿 / 駒番八:東陽二

 

力水の降り注ぐ中を行く神輿(深川祭/東京・富岡八幡宮)

2005年のお便り
10 月 〉

2005年10月31日(月)雨  上平 明   様より  知床半島・流氷の尾白鷲 

飫肥城下まつりと飫肥の町 久々にお便りします。和田フォトギャラリーは、素晴らしい充実でぶりでいつも楽しく拝見しています。さて、私も油津に着任半年が過ぎ、管内事情にも通じ、あちらこちらの史跡巡りを始めたところです。ここ宮崎は、天孫降臨神話を始め数々神話や史跡が多く存在するところであり、時間が許す限り訪れ写真を撮りたいと思っています。

 この度、その第1弾ではありませんが、日南市飫肥(おび)を賑わす、秋の風物詩「飫肥城下まつり」に行き、祭りのメインイベントである泰平(たいへい)踊りと城下町の写真を撮影してきました。 ご承知のように、私の勤務する日南市地域は、飫肥藩とともに発展してきたところです。油津港も藩財政の基盤である材木出荷の拠点港として、また、江戸時代の海上交通の要衝として、そして近年は近海鰹、鮪漁の基地として栄えたところです。

今町保存会の踊り

今町保存会の踊り

 飫肥は、2004年9月から半年間放映されたNHK朝の連続テレビ小説「わかば」の第二の故郷として一躍有名になったところですが、 その歴史は古く、天正16年(1588)から明治初期までの280年間飫肥藩・伊東氏の5万1千石の城下町として栄えたところです。

 城下町は、四方を山に囲まれた小盆地に位置し、酒谷川が城下町の東、南、西を蛇行して取り巻き外堀の役割を果たしています。町並みは江戸時代を彷彿させる建物が並び散策していると時間を忘れそうになる魅了ある町で、これからも四季折々の風景等を写真に納めたいと思っています。

 添付の写真は、上記写真の一部の縮小版です。全体の物は容量が大きいので別便で送りました。一度、和田さんの目で見ていただき、よければ写真を選択し、調整し、和田フォトギャラリーで、飫肥の祭りと城下町をみなさんに紹介していただければ幸いです。カメラは、Pentax istDS、シグマ18-125 で現在勉強中です。一眼デジカメの楽しさと難しさを実感しています。

今晩は。お久しぶりです。福岡に赴任されていた大庭さんが戻られ、九州の拠点が無くなって困っていましたが、入れ替えに上平さんが油津に赴任され、このたび「飫肥城下まつり」の写真をお送りいただけるとのこと、大変有り難く思います。これからも九州のロマンと感動を Pentax istDS でバッチリと切り取って下さい。期待していますので、よろしくお願いします。有り難うございました。

2005年10月29日(土)晴  K. S.  様より

俳句・海の風景 今晩は、いつもご案内をいただきまして、ありがとうございます。最近は「お便りコーナー」と「俳句・海の風景」を
よく見ています。「お便りコーナー」は読者の方々の反響や、どのようなところに印象を深く持たれているかについて、自分と異なるそれぞれの見方に興味がありました。そして「俳句・海の風景」については、5年間で336句以上も、このギャラリーに載せられて、趣味を沢山お持ちの中で、「よくこれだけ作られるものだ。」と感心しておりました。

 私は俳句の批評をできる立場ではないですけど、季語がひとつ、5,7,5であること、自然の風景を対象にした句が好きです。特に自分が行ったところの句を見ると、とても共感できますね。和田様が詠まれた俳句の中では、次の5句について、感銘しました。「梅林の葛籠に折れる山路かな」、私も吉野梅郷に3回ばかり行きましたが、色とりどりの梅の花が青空に映えて実にきれいでした。「夏夕日赤壁の槍天を突く」、槍ヶ岳登山は今までの中で最高の思い出です。「見下ろせば街の煌き夏夕べ」、函館山は夕日を見ながら、真っ暗になるまで2時間もねばりました。そしてカナダの「大地裂け怒濤の如き滝飛沫」と「果てしなき紅葉の海に分け入りぬ」は大自然を対象にした素晴らしい句ができましたね。多くの感動をありがとうございました。

 追記:「中国シルクロードの旅」、全く初めての世界ですが、大変楽しく拝見させていただきました。

おはようございます。お便り有り難うございました。「お便りコーナー」と「俳句・海の風景」をご覧いただいておられるとのこと、嬉しく思います。「お便りコーナー」は多方面の方々からご感想やご意見、誤りの指摘など、多彩な内容があり、手作業でアップしています。勇気付けられるコメントが多々あり、Wa☆Daフォトギャラリーが5年間続けてこられたのも、多くの方々の励ましのお陰だと思っています。

「俳句・海の風景」もホームページと同時に始めたのですが、下手な俳句も「継続は力なり」でここまでやってこれました。なかなか上達しませんが、写生句と諧謔句に絞り、小学生でも作れるような平易な句をモットーにしています。難しい言葉やひねりをきかしたり、技巧を施した俳句は好きではありません。私は「ふんどし」をよく詠んでいますが、糞、虱でもなんでも句になるところが俳句の良さですね。俳句が文学かどうかは別にして、他の文学ではこんな題材は絶対に受け入れられません。旅をすれば新たな句材が生まれ、感動やロマンを17文字に凝縮します。数が続くのは旅のお陰です。俳句の不思議で、写真以上に味わい深い写生も生まれます。英訳も更に中味を吟味するのに良い方法ですので、これからも誰もやっていない英訳付き俳句を続けてゆきたいと思います。有り難うございました。

2005年10月29日(土)晴  K. N.  様より

メール御送信ありがとうございます。 おはようございます。日ごとに秋らしくなり一番いい季節を迎えています。メールお送り頂きありがとうございます。お返事が遅くなり申し訳ございません。

広大な中国へいっきに連れてって頂いた大森さんとその御案内下さった和田さんにお礼申し上げます。シルクロードの旅を満喫いたしました。画面とBGMがまた感動を呼びます。土曜日の朝は休みでゆっくりと時間が流れます。また先週私の便りが貴ホームページに早速アップして頂き恐縮しております。カナダの花嫁花婿と馬車の写真良いですね。!!この笑顔の一瞬を切り取った和田
さんに感謝です。これを拝見するととても嬉しいです。構図が最高です。和田さんのHPを紹介してくれた友人K.さんもとても喜んでくれました。ありがとうございました。

先週22日(土)午後残念ながらわが母校は昭和記念公園で行われた箱根駅伝の予選会に入賞できず大手町からのスタートはかないませんでした。残念!!! 《大根踊り》は見ることは出来ませんが2日は是非大手町にコタツから抜け出されて奥様といらして下さい。感動そのものがそこにあります。大手町日比谷通り読売新聞社前午前8時スタートです。上空にはヘリコプターが飛び交い白バイのエンジンの音、大勢のデジカメを構えたファン、各校のチアーガールを含めた応援団の華やかさ。太鼓の音と応援歌。若さの塊とエネルギーが迸る様がそこ大手町にあります。ピストルの合図と共に選手は箱根芦ノ湖目指して日比谷通りを疾走します。一瞬の出来事ですが一年のこれまた自分のスタートとしています。
 
 11月 E-500 12月 八重山  2006年1月 那覇と大手町。何かこれから始まることにワクワクしそうです。またまた勝手な長文メール。失礼いたしました。ありがとうございました。

おはようございます。再々にわたり、長文のお便りをお送りいただき、有り難うございました。土曜日の朝、久しぶりに朝寝して、今、読ませていただきました。ゆっくりと流れる土曜日、本当にそうですね。朝六時半に起きて、通勤電車に揺られる毎日を送っていますと、ゆとりのある時間がとても大切ですね。

いつもご感想をいただき、嬉しく思います。カナダの花嫁花婿の写真、本当にラッキーでした。犬も歩けばなんとやらで、旅に出ると予想外の出会いやハプニングがあり、それが旅の醍醐味のひとつです。この写真、実は小雨が降っていて、黒い傘を差していたのですが、たまたま居合わせた我々日本人観光客が傘は不粋だとアピールし、傘を取って再度撮影したものです。黄葉と花に囲まれた構図が素晴らしく、日加合作?のショットとなりました。(^^;

箱根駅伝の予選会で母校のチームが入賞できなかったとのこと、残念でしたね。箱根駅伝は一人の持ち分が長いので、チームの一人でも調子が悪いと、大きく差が付いてしまいます。体調が悪く、リタイアすべき状況にもかかわらず、ふらふらになりながら完走を目指すとてもシビアな競技ですが、そのひたむきな姿が感動を呼ぶのだと思います。全員一丸となって往路復路を完走したとき、栄光が手に入ります。素晴らしい競技ですね。11月第2週に箱根に旅する予定ですが、家内から正月の話が出るかも知れません。有り難うございました。

2005年10月29日(土)晴  片野順子   様より  鎌倉まつり「静の舞」 

Japan Prize 日本賞 ようやく秋を感じる今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?

私がスーパーバイザーとして関わっている「えいごリアン」というNHKの教育番組が、世界唯一の教育番組国際コンクールのWEB部門でノミネートされ、昨日、英語でプレゼンテーションを行いました。「えいごリアン」もさることながら、世界から選ばれた作品が大変興味深いので、是非皆様にもご覧いただきたいと存じます。感想をいただければ幸いです。
http://www.nhk.or.jp/jp-prize    http://www.nhk.or.jp/eigorian3/eigorian3/top.html

是非、入賞することを祈りつつ。。。月曜日が発表です!  片野順子

How have you been?
"Eigorian", the educational program which I work for as a supervisor at NHK was selected as one of the 11 finalists at web division of "Japan Prize 2005" International Educational Program Contest. I did the presentation in English yesterday and I was very impressed with other finalists which are very very good. I really hope you will see the web-site and tell me your impression.
http://www.nhk.or.jp/jp-prize    http://www.nhk.or.jp/eigorian3/eigorian3/top.html

I wish NHK can be the best winner.... Monday is the Awards Ceremony with his imperial Highness the Crown Prince!

Best regards,  Junko Katano

おはようございます。お便り有り難うございました。片野さんがNHKの「えいごリアン」のスーパーバイザーをされているとのこと、凄いですね。「えいごリアン」のサイトを見ましたが、片野さんの存在が分かりませんでした。コンテストの方にはプレゼンテーションをなさっている片野さんの写真を発見しました。

スーパーバイザーというお仕事は、具体的にはどういうことをされているのでしょうか。

早速サイトを見せていただきましたが、さすがにプロの作品ですね。素晴らしいと思います。ウェブでテレビのシーンを再現したり、ゲームがあったりと、色々な趣向が凝らされていて、楽しいですね。テレビは勝手に流れて行ってしまいますが、ウェブは、好きな場所で好きなだけマイペースで繰り返し楽しむことができます。双方向の情報交換もできます。テレビよりもウェブの方が学習効果が高いのではないかと思ってしまうほどでした。

「えいごリアン」のサイトが栄えある日本賞に輝くことを祈念しております。月曜日の発表が楽しみですね。これからも益々のご活躍を! 有り難うございました。

2005年10月25日(火)晴  T. M.  様より  「KOBAN」編集部

HPを拝見した者です 突然、このような形でご連絡をさせていただき恐れ入ります。私、(財)全国防犯協会連合会が警察活動の活性化を目的として発行しております「KOBAN」という定期刊行物の編集部のT. M. と申します。季刊誌であります本誌は現在2006年冬号の発行のための準備を進めております。

本誌には「ふるさとの祭りに会える旅」というコーナーを設けておりまして、全国の交番・駐在所との連携で、毎号約2ページに渡り、
その時期に行なわれる全国の歴史あるお祭りの中で、特に特徴や話題性のあるものなどを、ピックアップして紹介しております。
今回、岡山の「西大寺会陽」について特集したいと思い、資料を探しておりましたところ、和田様のHPを拝見させていただくに至りました。

とても充実した素晴らしいHPを開設されていることに感銘を受けると同時に、私どもの紙面の作成のために、ぜひ和田様のお写真をお借りできないかと思い立ち、お願いのメールをさせていただいた次第です。とてもぶしつけなお願いではありますが、何卒ご承諾、またご協力いただけたらと思い、まずは、こちらの連絡先などをお伝えさせていただきました。

もし、前向きにお考えいただけて、和田様のご連絡先などをお教えいただけるようでしたら、改めてこちらからご連絡をさせていただくと同時に、ご検討いただくために、本誌のサンプルをお送りさせていただけたらと思っております。何卒、よろしくお願い申し上げます。

お便り有り難うございました。私も昭和60年から2年半ほど熊本県警に勤めたことがあり、防犯活動も所掌していました。今回、お便りをいただき、懐かしく思い出され、是非、お役に立ちたいと思います。必要な写真をお教え頂ければ、原画をメールに添付してお送りします。

お願いとしては、、小さくてかまいませんので、「写真提供:Wa☆Daフォトギャラリー」「撮影:ちばあきお」とキャプションを表示いただき、できあがった刊行物を私と撮影者に献本いただきたく思います。また、当サイトの徒然日記などで、その旨を紹介させて頂きたいと思います。

以上をご了解頂ければ、ご自由にお使いいただいてかまいません。宜しくご検討下さい。有り難うございました。
 
こんにちは! 早速のご連絡ありがとうございました。とても有難いお返事をいただきまして、とてもうれしく思っております。それにしても、警察関係でお仕事をされていたことがあるとは、なんというご縁かと、驚きました。早速ですが、キャプション表示の件など、和田様からのお申し出に関しましては、もちろん問題ございません。ぜひ、よろしくお願いいたします。

つきましては、和田様のHP上に掲載されていらっしゃいます写真の中から、具体的に今回お借りしたい写真を選択させていただき、メールでの送付をお願いしたいと思います。枚数的には5〜6枚になるかと思いますが、27日中には、改めてご連絡させていただきますので、何卒、よろしくお願い申し上げます。ありがとうございます!

2005年10月23日(日)晴  R. O.  様より  前橋青年会議所

写真使用許可のお願い 群馬県前橋市にあります、(社)前橋青年会議所のO.と申します。お祭のイメージを探していた時に貴殿の素晴らしい写真の数々を掲載なさっているHPに出会いました。

私の住んでいる前橋も地方都市の例に漏れず、空洞化が進んでおり (社)前橋青年会議所でも色々と取り組んでおりますが、いまだ良い結果は得られて無い状態です。今度発表する”まちづくりプラン”のイメージに活気のある写真を使用してプレゼンテーションしたいと考えています。そこで貴殿HP上にある三社祭の写真1点を使用させていただけないでしょうか?突然で申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

今日は。お便り有り難うございました。前橋青年会議所のまちづくりプランのプレゼンテーションに三社祭の写真を使用する件、了解しました。「提供:Wa☆Daフォトギャラリー」又は「撮影:和田義男」とキャプションを挿入して、お使い下さい。よろしくお願いします。有り難うございました。

2005年10月22日(土)曇  K. N.  様より

いつも世界中日本国中連れてって?頂きありがとうございます おはようございます。いつもありがとうございます。今年の6月から友人から和田様のHPを教えてもらい欠かさず拝見しております。カナダでの取材お疲れ様でした。素晴らしい内外の感動の写真をありがとうございます。

なかなか旅行に行けずに平日に時間のない私たちはひたすらものすごいエネルギーで前進される和田様にいつも感動しております。画像と音楽のベストマッチの多くの作品に釘づけになり時間があっという間に過ぎていきます。いつも各地に連れてって頂いて(この言葉が相応しいと思っています)本当にありがとうございます。
  
現在来月のE500の登場を楽しみにしている和田様の2年後輩団塊の世代です。12月の最初の週末に全日空の超割チケットがゲット出来ましたので八重山まで飛ぶ予定です。沖縄美ら海紀行(八重山編)(本島編)はその生きた教科書にさせて頂いていま
す。また昨日は同じく元旦のみの超割チケットが予約できましたので一番機で那覇に飛び2006年は沖縄で迎える事になりそうです。2日は恒例箱根駅伝のスタートに取材?に母校(東京農大)の応援に行きます。

今年(2005年)の元旦はJRの元旦チケットで函館日帰り!!旅行に行ってきました。行ったというより疲れにいった?そんな旅でしたが《函館初夏の旅》がその思い出す強行スケジュールの全てを癒して下さる画像と音楽に涙さえ浮かびました。クオリティーの高い画像を見てBGMを聞くと私たちはどうして感動するのでしょうか。和田様がいつも書いておられるようにその風景を一眼レフで《切り取って》きたいと思っております。

拝見して気づいた事。《速報カナダ秋の旅》の撮影日は2005年9月1日〜5日となっていました。和田様がカメラを構えておられる箇所です。ボリュームが沢山の本編の完成が楽しみです。

今度はどこに連れてって?頂けるか楽しみです。益々の御活躍をお祈りしております。失礼いたしました。ありがとうございました。

おはようございます。長文のお便り、楽しく拝読させていただきました。私のサイトのお得意様であるN.さんは、私と同じ団塊の世代。同じメンタリティを共有されておられるようで、嬉しく思います。

飛行機を駆使されて、日本中を飛び回っておられるようですね。箱根駅伝は家内が大ファンで、いつも2日間、一緒にテレビに釘付けです。箱根に行って、実際に観戦したいと家内が申しておりますが、正月ゆえ私の腰が重く、なかなか実現していません。(^^;

私と同じ趣味を持たれる西原さんは、一眼レフ写真を手がけておられるご様子。非常にお元気で、幅広い被写体にカメラを向けて感動的なシーンを切り取っておられることと拝察しております。是非、感動写真集にご登場いただければ、大変嬉しく思います。私の仲間がどんどん増えてゆくことは、何より嬉しく思う次第です。

10月を9月とした誤りのご指摘、有り難うございました。早速訂正しました。一人でやっているとたまにポカをやります。家内に云わせると耄碌したということなのですが、本人の自覚は余りありません。(^^;

これからも気力体力の続く限り、同好の志とともに世界中を巡って、ロマンと感動を切り取ってきたいと張り切っております。どうか宜しくお願いします。有り難うございました。

2005年10月21日(金)曇  波多野   様より

リンクのお願い
 はじめましてh波多野と申します。早速なのですがリンクのお願いです。リンク元は下記になります。
萩の四季  http://blogs.yahoo.co.jp/hatahata8  萩時代まつりにて江戸天下祭の紹介もと考えております。

また、リンク先を「江戸天下祭」に直接にさせていただきたいのですがよろしいでしょうか?http://wadaphoto.jp/maturi/tenka4.htm

以上よろしくお願いします。祈りいたします。

お便り有り難うございました。リンクの件、了解しました。できましたら、トップページのリンクも一緒に表示して頂ければ、嬉しいです。作品ができあがりましたら、URLをお知らせ下さい。萩時代まつりの大名行列は、当時の様子を忠実に再現されており、本当に素晴らしいですね。有り難うございました。

2005年10月19日(水)曇  K. S.  様より

インド通信
 丹下誠司 様  初めまして、インドから1年8ヶ月の間、膨大な写真と原稿を送っていただき、ありがとうございました。メールする前に、もう一度、第一集から最終回まで一生懸命に読み直してみました。途中で飛ばしたところもあったりして、「情報も積もり積もれば山となる。」と言うぐらい、あちこちの写真を撮られたり、又、精力的に書き上げましたね。お仕事の方もさることながら、インド通信も大変お疲れ様でした。

 以前に、仕事仲間から、「インドはカルチャーショックの大きい国だ。」と聞いていましたので、特に町並みや生活様式について興味深く見ながら、少しだけ様子が分かったような気がします。丹下さんの場合、この暑い、きたない、あぶない国、そして人間関係や技術的にも労力的にも難しい仕事を何なくこなされて、本当に凄い人ですね。普通の人にはなかなか真似できないし、どうすれば丹下さんのような人になれるのだろう、慣れるしかないのかなと不思議に思いました。

 ところで、インドの観光地としては、アジャンタ・エローラ遺跡やタージマハール、カイラーサナータ寺院等がとても印象的でした。又、丹下さんはインドの神像収集が趣味だそうですが、同じ仏教でもそれぞれの国によって、寺院の形態や仏像の容姿が随分違うものですね。私は東南アジアには行ったことがないですけど、京都や奈良、鎌倉に何回か旅して、お寺や仏像、庭園を見るのが好きでした。大体の仏像は見たつもりですが、特に奈良公園の三月堂の建造物(屋根部)と安置されている日光菩薩、月光菩薩などには感動いたしました。この点では丹下さんと共通しているかもしれません。

それでは日本でのお仕事を軌道に乗せながら、これからも幅広く御活躍してください。ご健康とご健闘を心からお祈りいたします。

お便り、ありがとうございます。日本での勤務に戻り、約3週間ですが、インドで揉まれて来たため、実はそう苦労はしていませんが、言葉が簡単に通じるがゆえの、日本なりの難しさがあり、どちらも、どちらかなと思います。私は、決まった契約工期のある仕事を持って、インドに入りましたので、工事を片付けるために、食も、完全に日本食の世界で、ミニ日本を作って、現場やキャンプを張りましたので、実は、本当のインドの厳しさは、わかってないと思います。それぐらい、日本人が、生(ナマ)で接すると、インドは、強烈な国だと思います。

逆に、胎児の昔に戻れたというか、自分がすでに失くしてしまった感覚や感性を呼び戻して呉れる国でもありました。日本のルーツがいまだにある国とも言えると思います。日本にもインドからの神様がごろごろ居られます。奈良や平安時代から、色々な神様が日本に渡って来られています。不思議なご縁で、和田さんに出会え、ワダ☆フォトギャラリーに掲載していただけるようになったのも、インドの幸運の一つで、多くの会社以外の方にも画像を見ていただけ、文章を読んで頂けました。インターネット恐るべしです。

今の任務の立ち上がりで、新しいワダ☆フォトギャラリーでのインドのご紹介が出来ておりませんが、アジャンタ・エローラ遺跡、タージマハールなどで、世界遺産をご紹介したいと思いますので、気長に(^^;、お待ち下さい。 丹下拝 10月19日(水) 2400

2005年10月18日(火)雨  なぎさ   様より

坂越祭り 初めまして!坂越に生まれ、坂越に育った古希の老婆です。10月11日に投稿されたKSさんに教えて頂きました。坂越祭りがこんなにも立派に表現されて、もう感激です。胸が熱くなりました。夫は祭りの宮総代会々長をしております。1ヶ月程前から準備に掛かります。今年も無事に終わりました。画像の中にも裃姿で何回も出ております。遠く故郷を離れた幼友達や、親戚縁者などみんな・みんなに知らせます。出来ることなら・・・ BGMの中に獅子舞の笛・太鼓の音があれば、知る人はどれ程郷愁を覚えることかと、ふと思いました。

《お気に入り》に追加して、随時、お祭り気分に浸りたいと心弾ませています。ネットを始めていて本当に良かったと思いました。まだ見ぬ世界旅行への訪問も楽しみです。

今晩は。お便り有り難うございました。ご主人が総代会会長をなさっておられるとのこと、お役目誠にご苦労様です。私の作品を気に入っていただき、大変嬉しく思います。ちばあきおさんが坂越の船祭りを激写されたお陰で、素晴らしい作品が生まれ、世界中の方々にご覧いただき、ご好評をいただいています。国の重要無形文化財に指定されている由緒正しき伝統の秋祭りで、何度見ても素晴らしいですね。

BGMに坂越祭りのお囃子が入っていれば良かったのですが、録音していませんでしたので、ご期待に添えず、残念です。これからもお元気で、私のサイトに遊びに来て下さい。有り難うございました。

2005年10月18日(火)雨  志津子   様より  丹下さんへのお便り

ありがとうございました。 丹下さん長い間楽しませていただきありがとうがざいました。インドの風景を見てたら昔の日本の生活に通じるものがあるような感じで忘れ物を見つけた!ようなきがします。あわただしい毎日、少し時間があるとインドを見ていました。ほんとに行ったら匂いもあったり、虫がたくさんいり、生活自体は大変そうですか画像の中ならいいとこ取りで楽しませていただきました。本当にありがとうございました。丹下さんの名句調、また、次回登場を楽しみにお待ちしています。

志津子様 お便り、ありがとうございます。日本も4週目に入り、ほんと、物の豊かな、悪く言えば、欲望が簡単に満たされる、便利な国だなと思います。便利すぎて、それが、楽さにつながり、現代の日本人の精神にも、影響を与えているのでしょうね。でも、それが、現代社会を生きるということなのかもしれません。光と影、両刃の剣という奴ですな。カメラは、帰国後は、鞄に投げ込んだままで、また、撮影意欲が沸けば、取り出して、何かを写してみたいと思っています。

しかし、しばらくは、インド、パキスタン、タイ、インドネシアと、帰国時に撮り貯めた作品で、ワダ☆フォトギャラリーに投稿するつもりですので、楽しみにしていて下さい。でも、4年3ヶ月ぶりの日本での勤務ですので、まずは、仕事を軌道に乗せてからですな(^^;。
丹下拝 10月18日(火) 2245  於 東京都国分寺

2005年10月17日(月)雨  探險家自助旅行網【業務部副理】   様より  台湾からのお便り

写真は授権の申請を使う こんにちは。私達は旅行の1群の仲間が好きなので、今年の冬白川の郷に向かうことを予定して、あなたの写真がとてもきれいでもとても私達を引きつけることを見て、私達はあなたの同意を得てしかも権限を授けることができることを望んで、私達更に多くの友達に使って配布して、彼らが私達と一緒に向かうことができることを望む。静かに待って帰ってひっくり返る。  あなたにお礼を言う。台湾・

今晩は。台湾からのお便り有り難うございました。私の白川郷の写真をお友達に配付したいとのこと、了解しました。ご自由にお使い下さい。冬の白川郷、楽しみですね。特に、ライトアップされる日に行かれると最高です。有り難うございました。
                                 (注:中国語(英語)→日本語の自動翻訳ソフトによるお便りと思われる。)
 
あなたのがひっくり返って権限を授けて使うことに帰ることに感謝して、私達は今度の旅行を期待して、そしてもっと多く白川の郷の友達がいっしょに旅行に出ることが好きであることがあることができることを期待して、再度のあなたにお礼を言う協力。 台湾

2005年10月17日(月)雨  松本浩文   様より  鯨を追う男たち

こんにちは。 こんにちは。台風の動静が気になりますが如何お過ごしでしょうか。このたびは立山黒部夏紀行を配信いただき有難うございました。立山黒部は私も旅行した経験があり、とても懐かしく拝見しました。私は室堂に降りたとき、その絶景には圧倒されましたし、その晩はみくりが池温泉に一泊しましたが、日本一標高が高い温泉から眺める景色などを今回の作品で思い出すことができました。それにしても国内外の取材、ほんとうにお疲れ様です。どうも有難うございました。

今晩は。お便り有り難うございました。立山黒部アルペンルートは、とても人気があり、多くの方が一度は足を運んでおられるようですね。室堂は圧巻で、立山ホテルなどに一泊して、ゆっくりと楽しみたいところです。みくりが池温泉は、日本一標高が高い温泉ですか。立山は日本一が多いところですね。(^^ 有り難うございました。

2005年10月17日(月)雨  鈴木美津絵   様より  カナダからのお便り

バンフの鈴木です! こんにちわ! バンフのガイド、鈴木です。覚えてますか??

教えて頂いた、和田さんのフォトギャラリー拝見させて頂きました。ロッキーの風景をいつも見ている私は、自分が撮ったり、人が撮った写真を見ると「なかなか実物のようにキレイには撮れないものだなぁ。」と思っていたのですが、和田さんのお写真は実物以上?に美しく写っていてため息が出てしまいました。

ロッキーを楽しんでいただいた後のカナダ東部も、見事な紅葉を見るのにベストタイミングだったようですね!あちらの紅葉の見頃の時は、こちらも繁忙期と言うことで、私は残念ながらあちらの紅葉を見たことがなく、いつか見にいきたいと思っています。でも、ひとまずは和田さんのお写真で楽しむことができましたよ。今回は「速報」と言うことでしたが、また三編に分けて写真を掲載されるとのことで、非常に楽しみにしております!!また遊びに行きますね。

ところで、その後ロッキーは真冬に向かってまっしぐらです。モレーン湖やペイト湖に続く道路は次々と閉鎖となり、15日で雪上車観光も終了となりました。これから入ってくるツアーは、ちょっと華に欠けてしまう感じですね・・。ちなみに私が明日から担当するツアーでは、また福田さんが添乗でいらっしゃる予定ですよ!!

それではお体にお気をつけて、これからも世界中への旅行や、素晴らしい写真撮影を楽しんで下さいね!!

おはようございます。長文のお便り、有り難うございました。私のサイトにアクセス頂き、光栄です。嬉しく拝読しました。(^^ 初めてのカナダ旅行でしたが、お陰様で全行程、好天に恵まれ、TDの福田さんやバンフの鈴木さんはじめ、現地ガイドの皆様方の素晴らしいホスピタリティのお陰で、カナダの秋を堪能することができました。バンフ公園では白い馬車に乗った新郎新婦と出会い、まるで映画を見ているようでしたし、翌朝、ケンモアのモルゲンロートを見て感動しました。

ツアーに参加するとき、日程を何時にするかで大変迷い、一旦申し込んだ日を一週間後にずらしたのですが、それが大成功でした。同じ時期でも、逆コースでまわられたツアーは連日天気が悪く、さんざんだったと聞き、いつものことながら、大自然の観光は、天気の善し悪しで成否が大きく左右されることを実感しました。

高齢の方や種々の理由で旅行ができない方々が、私のサイトに来られます。百科事典や教科書、雑誌などに写真が採用されたりもしています。私の趣味が社会貢献になっていることを誇りに思い、これからもロマンと感動を求めて世界を旅し、感動的な写真を切り取ってゆきたいと思います。

大量の写真を撮ってきましたので、整理するのが大変ですが、じっくりと時間をかけて編集し、カナダの素晴らしさを世界に発信したいと思っています。ご期待下さい。

多くの方々にロマンと感動を提供する鈴木さんのお仕事は大変ですが、素敵ですね。これからも大いにご活躍下さい。スタッフの皆様に宜しくお伝え下さい。有り難うございました。

2005年10月16日(日)雨  K. S.  様より

立山黒部夏紀行 今晩は、立山黒部夏紀行、懐かしく拝見いたしました。私も、25年前8月上旬、乗鞍高原に1泊して、乗鞍岳を越えて高山市に入り、市内観光後、富山駅まで行きました。翌朝、電車、ケーブルカー、高原バスにて室堂まで、そしてみくりが池、地獄谷を散策後、トロリーバスで大観峰まで行こうとしたら、あまりの人達が並んでいたので、一の越、黒部平までハイキングすることにしました。午前10時ごろまでは、快晴で立山連峰や剣岳が青空を背景として、まるで別天地のように、はっきりよく見え、徐々にガスがかかり始めて来ましたが、午後になっても後立山連峰の方は珍しく晴れていて、白馬岳、唐松岳、五竜岳、鹿島槍
ヶ岳、針ノ木岳はいつまでもよく見えました。黒部平に行く途中、見晴らしの良い岩場で、一人のんびりと時を忘れて景色に見とれていたのが、今になっても記憶に新しく残っています。和田様の黒部平から撮られた立山連峰の写真を見ながら、このあたりを歩いて来たのだろうと思いました。

 そして宇奈月にはまだ行ったことがないので、テレビで「いい旅、夢気分」などの旅番組で見る程度でしたから、自分自身がトロッコ電車に乗っているような気分で、車窓からの風景を充分楽しませていただきました。エメラルド色の黒部川、峡谷、河原にある天然の露天風呂など、都会では味わえない良さがありますね。

 和田様の場合、今年の夏は小倉城、函館、鎌倉、比叡山延暦寺、道東と精力的に御活動されていて、短期間でこれら全ての編集も次から次へと仕上げている御様子、いろいろな御苦労があるかと思いますが、これからも健康管理に留意されて、御活躍されることをお祈り申し上げます。

 追伸:カナダ秋の旅にてナイアガラの滝に遊覧船が進んで行く場面が、あまりに素晴らしかったので、俳句を作らせていたいただきました。 「滝壷やしぶき浴びつつ小舟行く」 参考にしていただけると幸いです。どうもありがとうございました。

今晩は。長文のお便り、嬉しく拝読させていただきました。皆様のご期待に応えるべく、精力的に編集作業をしておりますが、まだまだ出番を待っている作品が沢山あります。少し疲れ気味ですので、無理をせず、マイペースで編集作業を進めてゆきたいと思います。有り難うございました。

2005年10月16日(日)雨  西山義起   様より  鹿沼ぶっつけ秋祭り

今日は 
黒部の写真を見て、4年前同様のコースで旅行した時のことを思い出しました。9日私の故郷鹿沼市の「鹿沼ぶっつけ秋祭り」(国指定重要無形民俗文化財)を久振りに見ました。町内に27台の彫刻屋台があり、そのうち13台は江戸時代のもので、日光五重の塔の彫刻方棟梁だった名工による作もあります。2台以上の屋台が道路上で向かい合って、お囃子(町内毎に流儀が異なる)の競演をするのでその名があります。

鹿沼ぶっつけ秋祭り1   鹿沼ぶっつけ秋祭り2

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鹿沼ぶっつけ秋祭り3   鹿沼ぶっつけ秋祭り4

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西山様 お久しぶりです。お便りと写真、有り難うございました。「鹿沼ぶっつけ秋祭り」は、国指定重要無形民俗文化財となっているだけあって、彫刻の見事さや、規模の大きさなど、素晴らしい祭ですね。今まで知りませんでしたが、今度、是非取材したいと思います。写真は早速ご紹介させて頂きます。有り難うございました。

2005年10月15日(土)曇  satake  様より  リンク希望

はじめまして 拝見させていただきました。すごいです。写真はもちろんのこと 音楽もマッチしてますね。「日本の裸祭り」で 我が家の娘の写真がアップで載ってました。感動です!まだまだ パソコン初心者で 作成中ですが、HPに トップページをリンクしてもいいでしょうか?これからも お体に気をつけて 素敵な写真を撮ってください。楽しみにしています。 

お便り有り難うございました。日本の裸祭りの中にお嬢様が登場されているとのこと、不思議な縁ですね。リンクは大歓迎です。宜しくお願いします。ホームページを作成中とのこと、素敵なサイトになりますよう祈念しております。有り難うございました。

2005年10月13日(木)晴  M. T.   様より  http://www.h5.dion.ne.jp/~worm/ 

リンク希望 はじめまして、NPOシースルーのT.と申します。当方、神戸市垂水区の海神社内において、年1回ですがぜ〜んぶ釣具のフリーマーケットを開催いたしております。その中で、海神社の紹介をしたいのですが、検索いたしました所海神社はホームページがありませんでした。

検索の中で印象に残ったのが和田様の写真でした。当方のホームページにリンクをさせていただきたいのですが、トップページからはもちろんのこと、海神社のところだけピックアップさせていただいてもよろしいでしょうか?ご検討の程よろしくお願い致します。

おはようございます。お便り有り難うございました。釣り具のNPO、ご苦労様です。リンクの件、了解しました。宜しくお願いします。有り難うございました。

2005年10月11日(火)曇  K. S.   様より

ついに発見
 私は3年前に定年退職と同時に 播州赤穂は坂越に越してきたものです ここは300数十年にわたり継続している「坂越の船祭り」があり 今年も一昨日9日に行われました。この写真を撮り私が交信するメルトモに送るべく この祭りの紹介をしてくれるサイトを探していてこのフォトギャラリーの存在を知りました もうびっくり出来栄えと ボリュームではおそらく世界一でしょう

この船祭りの記事は 感動写真集ですからシンパのお一人 ちばあきおさんの作品のようですがまさに すごいの一言!!

昨日から一日PCにかじりついて 世界旅行 国内旅行をたのしんでおります。 オットこんなことをしている場合じゃない このサイトをメルトモ全員に紹介するメールを発行しなきゃー ではまたがんばってください かげながら応援しています  ♪♪♪

こんにちは。お便り有り難うございました。私のホームページを気に入って頂き、大変光栄に思います。私は世界を旅して、ロマンと感動を求める旅の写真館を運営していますが、海外に出かける毎に日本人のアイデンティティ(日本人らしさ)は何かを考え、日本人に生まれて良かったことを実感しています。高温多湿の気候風土に育まれた裸の文化があり、四季に彩られた日本列島の美しさは比類なきものと思います。これからも日本の伝統文化を掘り起こし、世界中にアピールしてゆく所存です。

国指定の無形文化財である「坂越の船祭り」は、300年にわたって変質することなく、受け継がれている素晴らしい裸文化です。ちばあきおさんの激写で比類のない素晴らしい作品ができあがりました。何度見ても感動します。これからもどうか宜しくお願いします。有り難うございました。

2005年10月11日(火)曇  H. K.   様より  誤りの訂正

楽しく拝見しています いつもありがとうございます。大変楽しく拝見させていただいております。ひとつだけ、兼六園の唐崎の松の写真、あれは違います。この写真は、唐崎の松の横にある黒松(県有木)です。唐崎の松は霞が池の畔にある、添付写真のものです。

今晩は。お便り、そして、誤りのご指摘、大変有り難うございました。今思えば、私の思い込みで、十分な確認をせずに説明を書いてしまいました。先ほど、訂正いたしましたので、ご確認下さい。今後、このような過ちを犯さないよう、肝に銘じて参りたいと思います。ご厚意に深謝します。有り難うございました。

2005年10月11日(火)曇  松本浩文   様より  鯨を追う男たち 

こんにちは。
 こんにちは。いつもメール有難うございます。また海外での取材、どうもお疲れ様でした。作品を拝見するのは14日以降となりますが今から楽しみにしています。

道東での作品も興味深く拝見しました。特に羅臼の風景は自転車で旅行していた時を思い出してしまいました。夏期休暇でも実家に帰らずアルバイトをしては一人で旅行をしていましたが、今となっては貴重な体験です。また国後島には古釜府から上陸していますので何度も拝見した次第です。

話は変わり、11月11日にE-500が発売されますね。『小型・世界最軽量435g、800万素CCD搭載、2.5型液晶モニター』と魅力的なスペックです。なかなか前評判も良いみたいですが、和田さんも試されたのでは?と思っています。私は購入する予定はありませんが、値段といいコストパフォーマンスに優れていますね。もし使われるのであれば、和田さんの感想を是非お聞きしたいと思います。

先日、幼稚園の運動会にE-300を持って行きました。運動場でのレンズ交換、ダストリダクションは気軽に出来ます。そして和田さんと同じ脚立を持っていますので、ビデオを持った集団の後方から問題なく望遠を使って撮影できました。そして子供の動きによって移動できますし、休憩時の椅子として有効利用できる点など大きな力を発揮してくれました。個人的な課題としては連写で撮影するとブレが目立ちますので、動きのある被写体に対しては特に気を付けています。また、フォトストレージを使っているものの、CFを256MB×4枚所持では、入れ替えする回数が多く、撮影可能枚数を確認して大事なシーンでは一瞬を逃してしまうときがあります。これも直ぐ2GBを1枚でも購入すればいいのでしょうが、これは一番難しい財政面の問題なのです(涙)。

長々となりましたが、週末に第七管区の総合訓練に参加してきます。勿論、出来る限りシャッターを押してきますので、第2作目
となる感動写真集への投稿を希望しておりますので、宜しくお願い致します。

こんにちは。長文のお便り、有り難うございました。11月11日にE-500が発売されますので、発売後速やかに入手し、今後の主力機として使用したいと思っています。E-500は、オリンパスの小型軽量高性能を追求したものだそうで、期待が膨らみます。

E-300はカナダでバッチリと働いてくれました。全く問題ありませんので、すぐに買い換える必要はありません。ナイアガラの霧の乙女号でもかなり飛沫がかかりましたが、レンズをタオルで拭きながら写して、問題ありませんでした。E-1のように接合部にパッキンが入っていませんが、かなりタフです。

CFは1ギガか2ギガがお勧めです。1/8圧縮のデフォルトで前者は500枚、後者は1000枚撮れます。今安くなっていますので、internetで購入されると良いと思います。1ギガ1万円、2ギガ2万円弱で買えると思います。

感動写真集の二作目を期待しています。よろしくお願いします。有り難うございました。

2005年10月11日(火)曇  若松誠一   様より  オリンパスイメージング

Re: 速報!カナダ秋の旅
 ご無沙汰しております。オリンパスイメージングの若松です。 「速報!カナダ秋の旅」のお写真拝見いたしました。速報、ということですが、どれも素晴らしい作品であり、私もカナダ旅行に行った気分にさせていただきました。ご旅行中、カメラに問題はなかったか正直心配しておりましたがいかがでしたか。

お待たせしましたが、E-500が11月11日に発売の予定となりました。このカメラは、レンズ交換式一眼レフデジタルカメラとしては、現時点で世界最軽量がアピールポイントの一つです。連写も、記録メディア容量いっぱいまでの撮影が可能です。露出は、49分割測光方式が新採用されています。来春には、非常にコンパクトな10倍ズーム(18mm〜180mm)が発売される予定です。和田様からこれまでにご要望いただいておりました機能や仕様により近づけたのではと思っております。

カタログとニュースリリースをお送りさせていただきます。E-500が発売されましたら、E-500のご紹介とカナダ旅行でのお話をお伺いさせていただきたく機会をいただければ幸いです。ありがとうございました。

若松 様 おはようございます。早々に「速報!カナダ秋の旅」をご覧いただき、有り難うございました。E-1に40-150mm望遠ズーム、E-300に14-50mm標準ズームを装着し、レンズ交換無しの二刀流で合計7700枚ほど激写してきました。40ギガのストレージを持参していましたので、DVD3枚分の分量ですが、1/4程度の使用ですみ、余裕でした。

二台のカメラは完璧に働いてくれ、問題は全く発生しませんでした。霧の乙女号での撮影ではE-300にかなりの飛沫がかかり、タオルでレンズをぬぐいながら撮影しましたが、故障しませんでした。E-1のようにパッキンが入っていませんが、結構タフです。

今回、2〜4枚の連続写真を撮り、ソフトでつなぎ合わせることにより、パノラマ写真をつくりましたが、この作戦が大成功です。壮大なカナダの大自然を映画のシネマスコープのようなシームレスな作品をつくることができました。ロッキーや紅葉、ナイアガラなど、横につながる壮大な景観をパノラマにできました。ソニーのストレージに付いていたソフトなのですが、とても強力で、つなぎ合わせがまずい場合、左右の画像の同じ3点を指定すると、やり直してくれ、完璧な連続写真(パノラマ)ができます。この手法は今後の大きな戦力になりそうです。

待望のE-500の発売、もうすぐですね。とても嬉しいです! 来春のコンパクトな望遠ズームとあわせて、私の主力として使わせていただきます。ボディ二台に標準と望遠のズームを付け、二刀流で旅に出たいと思います。レンズ交換がないので、速写できます。カナディアンロッキーでリスが飛び出てきたときも、望遠で速写し、素晴らしい写真が撮れています。片方が故障してももう一方が使えますので、予備機となり、海外に出ても安心です。今後、レンズ固定の二刀流が和田流として定着していけるものと思っています。E-500発売後、お会いして、歓談できることを楽しみにしています。有り難うございました。

2005年10月10日(月)雨  K. S.   様より

カナダ秋の旅
 「速報!カナダ秋の旅」の御案内をいただきまして、ありがとうございます。天候にも恵まれてカナダの大自然を100パーセント満喫されたこと、又、無事に帰国されて何よりでした。実は私も20年前の8月上旬、バンフの町に4泊5日の一人旅をして、コロンビア大氷原、レイクルイーズ、ボウレイク、レイクミネワンカ、サルファーマウンティン等にも行きました。ですから、今回の和田様の御報告、特にカナダの紅葉について興味がありましたので、心待ちにしていた次第であります。

 ボウレイクのうっすらと雪が積もった白銀の世界は実にきれいですね。お伽の国のトレンブラン村は、まるで夢のような建物ばかりで、ディズニーランドを思い出します。アウトルックから見られた、地平線まで続く紅葉はカナダならではスケールの大きさを感じました。そして最後のナイアガラの滝は水量の豊富さからして、とてつもない大陸の瀑布、まさに圧巻と表現するしかありません。写真を見ているだけで、何か鳥肌が立つような素晴らしさを感じました。

 後日、本編が作成されるとのこと、楽しみにお待ちしております。どうもありがとうございました。

今晩は。お便り有り難うございました。20年前にバンフに行かれたとのこと、凄いですね。島国の日本にも日本の良さがありますが、おっしゃるように、紅葉やナイアガラの滝は、大陸ならではのスケールを感じますね。じっくりと時間を掛けて編集したいと思いますので、ご期待下さい。有り難うございました。

2005年10月10日(月)雨  岩本圭司   様より  アドリア海の女王 VENEZIA 

Re: 速報!カナダ秋の旅 
ご無事でのご帰国良かった。 お帰りなさい!HP日付カウントがしばらく止まっておりましたので「カナダ旅行」と推測は致しておりましたが・・・ 例の水上機による観光フライト事故 ニュースで知り  これも?で案じておりましたが、良かったですネ貴兄の行動力・表現力・生命力(?)は常々HP内容に溢れおりますが今回 改めて凄い人間が世の中には居られと感服致しております。今後益々楽しみに致しております。

話題を変えて、昨今まるで地球が何かに怒り、牙をむいている様な天災に人間界は襲われております。地震・大津波・ハリケーン・地震と規模も半端ではありません。特に今回のパキスタン大地震では30,000人規模の死者、学校での数百人の被害者のニュースには胸が痛みます。次は東海、東南海? 不気味ではあります。逝かれた大勢の方々のご冥福を祈りつつ・・・

今晩は。早々に速報版をご覧いただき有り難うございました。久しぶりの海外でしたが、カナダは安全で、快適な旅でした。疲れましたが、良い写真が沢山撮れてラッキーでした。

世の中、最近は天災、人災が沢山あり、心が痛みます。東南海の地震が心配ですね。有り難うございました。

2005年10月10日(月)雨  M. I.   様より

Re: 速報!カナダ秋の旅 
和田様 メイプルの紅葉、ナイアガラの大瀑布。すばらしいですね。 作品集になるのが楽しみです。

お便り有り難うございました。良い天気に恵まれ、最高の写真が撮れました。感動的な作品に仕上げたいと思います。しばらくお時間を下さい。有り難うございました。

2005年10月10日(月)雨  萩野脩二   様より  天涼 Tianliang 

Re: 速報!カナダ秋の旅 
凄素晴らしいカナダの風景をありがとうございました。もう雪もあって寒そうですね。良い風景をこうして残しておく手ごたえみたいなものを和田さんの写真は伝えます。ナイアガラの滝は、懐かしく見ました。魚眼レンズでしょうか、あんなに1つに写せるのはさすがですね。このところますます不愉快な日々を送っていたので、心を洗うことが出来ました。ありがとうございます。

今晩は。お久しぶりです。お便り有り難うございました。往復の飛行機がエコノミー席のために窮屈で疲れましたが、良い天気に恵まれ、ラッキーでした。ナイアガラの滝は、既に作品があるので、今回、全体像を是非ともカメラに納めようと思ってゆきました。4枚の連続写真をつなぎ合わせて、一枚のパノラマ写真ができあがりました。フィルムカメラの時代は、2枚の写真の同じ風景のところを重ねて、カッターで切断して、連続写真を作っていましたが、今は、ソフトがちゃんとやってくれます。接続部で不具合があると、接続したい左右の写真の同じポイント3点をそれぞれに教えてやると、やり直して立派な連続写真にしてくれます。今回、このソフトを駆使して、一枚の画面には収まりきれない大自然の壮大な光景を連続写真で切り取ってきました。ITのお陰で、デジタルならではの素晴らしいパノラマ写真ができあがります。旅に出ると日常の憂さや悩みを解消してくれます。私もこの旅でリフレッシュできました。有り難うございました。

2005年10月10日(月)雨  大森保武   様より  つれづれなるままに 

『速報!カナダ秋の旅』拝見しました 
凄いの一言です 約8000枚を撮るバイタリティー、とても真似できません ボウ湖・コロンビア大氷原・レークルイーズ、6月の旅を思い出しながら懐かしく?拝見しました まだ見た事がない『ナイヤガラ瀑布』、近い将来是非見に行こうという気持ちにさせられました ライトアップされたアメリカ滝、良いですね! 早く完成版見たいものです  ではまた

今晩は。お便り有り難うございました。今回大変幸運で、良い天気に恵まれました。ナイアガラ瀑布も見慣れた景色だと思っていたのですが、百聞は一見に如かずで、凄い迫力があり、感動しました。大量の写真を整理して作品にするのは大変ですが、ご期待に添えますよう、頑張りたいと思います。有り難うございました。

2005年10月10日(月)雨  丹下誠司   様より  インド通信

Re: 速報!カナダ秋の旅 
カナダから、お帰りなさい。こちらは、先月行って来たパキスタン北部で大地震でした。所員全員の無事は確認出来ております。宿舎のシャンデリアが落ちただけで、所員に怪我もなく、助かりました。丹下拝 10月10日(月)0800

今晩は。パキスタンの大地震、大量の死者が出て、大変ですね。丹下さんが旅行中に遭遇していれば、生きて帰れなかったかも知れませんね。私も出発日に搭乗予定の水上航空機が墜落し、死傷する事故がありましたが、ずれていたために助かりました。お互いの幸運を喜びたいと思います。有り難うございました。

2005年10月3日(月)晴  H. F.   様より

北海道紀行拝見いたしました。 
こんばんは。F.です。北海道紀行拝見いたしました。やっぱり和田さんの写真はすてきですね。私も数少ない旅行のうちで北海道だけは2回行ったことがあるんですよ。ちょうどこの秋にいったのですが、肌寒かった北海道。紅葉がとてもすばらしかったです。それに、なんとなく緑が多かったような記憶のなか、ハマナスのあざやかな紫色の花びらに感動したことを和田さんの写真でおもいだしました。

私は熊本にすんでいます。熊本にも是非いらっしゃってください。いつも素晴らしい景色を拝見させってもらっているお礼にご案内しますよ。といっても、40年もすんでいながら、阿蘇の大パノラマなんてあまり見たことはないですね(笑)。でも、熊本はよかですよ(笑)。

今晩は。お便り有り難うございました。9月30日からカナダに旅行していましたので、返事が遅くなり、申し訳ありません。

実は、熊本は、昭和60年から2年半ほど家族全員で住んでいました。当時は熊本県警に勤めており、宿舎は水前寺公園の直ぐそばでした。朝晩は無料で公園に入れ、散歩していましたが、素晴らしい公園でした。阿蘇にもマイカーでドライブしましたが、阿蘇五岳をぐるりと回りましたが、雄大な景色は素晴らしいですね。

熊本城も広くて立派だし、桜も素晴らしいです。当時は今のように写真を撮っていませんでしたので、是非、取材したいのですが、東京からでは気軽に行けず、チャンスを待っています。有り難うございました。

おことわり

 私宛の e-mail をこのページに掲載することについては、お便りをお出しいただいた方々に事前のご了解をいただいていませんが、ホームページを通じて多くの方々と素晴らしい出会いや交流が生まれたことをお伝えしたいために、問題のない方法で掲載させていただいています。 もし問題の箇所があればお知らせ下さい。直ちに訂正させて頂きます。どうかよろしくお願いします。
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