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♪太鼓メドレー

旅と写真は元気の泉

感動の裸祭CD完成!

長き夜や鬼を追い出す鬼踊   北舟

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A long autumnal night, Ogre Dance driving ogres out.  
「鬼乱舞」名作集 〜 アニメーション〜

見付天神裸祭'12

「鬼乱舞」名作集〜 アニメーション〜/見付天神裸祭(静岡県磐田市)
2012年のお便り   10-11
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2012年11月28日(水)晴   小池淳二   様より  兵庫県明石市からのお便り

Re: イタリア夏の旅 こんにちは。芳賀美代子様と永田百合子様からのメールを拝見いたしました。大変うれしいご感想で喜んでおります。このような反響があるのは、貴兄がおっしゃる「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる。」方式の撮影と良い被写体、貴兄のトリミングなどの編集のおかげです。音楽、俳句などのバックアップもあります。

音楽といえばドロミテ2にある「アルベデルチ・ローマ」は、1960年のローマ五輪の閉会式で歌われたように記憶しておりますが、次回の東京五輪で会いましょうとの意味で憶えています。でも、それ以後、イタリアへ旅行しても聞いたことがありません。

この曲もカンツォーネなのですね。懐かしいです。有難うございました。
 
こんにちは。お便りありがとうございました。カンツォーネは、歌という意味ですので、イタリアの歌であればカンツォーネだと理解すれば良いと思います。あるベデルチ・ローマは良い曲ですね。
2012年11月27日(火)晴  永田百合子  様より  京都市からのお便り

Re: 「イタリア夏の旅」完成! 大変美しい映像 新しい音楽 素晴らしい俳句を有難うございました。本当に秘境の様な山に
登られてあれだけの立派な景色を写して来られて それを編集された大切な映像を有難うございました。

イタリア イタリアからのスイス 何か過去に拝見した様な懐かしいひとこまで嬉しく思いました。昨夜の内にイタリアに行きたいと話している友達に映像送りました。今朝 プールで会って 素晴らしい音楽で帰ったらゆっくり拝見するのが楽しみとの事でした。

昨夜は深夜に目が覚めまして この音楽を拝聴していました。何時の時間にも心豊かに安らかになる音色です。 有難うございました。
 
おはようございます。早々に小池さんの第九作「イタリア夏の旅」をお楽しみいただき光栄です。お友達にもご紹介していただいたとのこと、有り難うございました。

現代イタリアのカンツォーネを沢山収録しましたが、お友達とごいっしょにお気に召して頂いたようですね。私も「私の愛のために、アリバデルチ・ローマ(さよならローマ)、ベラ・ダ・モーリエ(美しき死)、アリベデルチ(さよなら)」などが好きです。どれも心が洗われるようなカンツォーネですね。有り難うございました。
2012年11月27日(火)晴  芳賀美代子  様より  福島県会津若松市からのお便り

ハク通信 小池様の「イタリア夏の旅」を拝見しました。北イタリアは素晴らしいの一言です。特にドロミテのハイキングコースの景色は最高です。ブルー湖からのマッターホルンもよかったです。イタリアは小さな国なのに、北と南に中央と変化にとんだ景観が見られ、小池さんご夫妻のように6度目の来訪であってもうなずける要素が満載の国ですね。私はありきたりのイタリア旅行(4都市)しかできませんでしたが、北イタリアの旅を十分堪能させていただきました。ありがとうございます。

和田さんのおっしゃるように、くまなく網羅しているガイドブックはないです。私も不明点を補うのに個人の旅行記や写真を参考にしますが、よくよく精査しないといけないものも多く、その点、和田フォトは海外旅行のバイブルとして信頼度100%です。

来年は状況が許せば、念願の北欧旅行を予定しています。下調べは和田フォトがあるので楽ちんです。

今朝、初雪が降りました。暖房の石油タンクがすぐに空になってしまうほど、寒さが日毎にやってきます。タイヤも交換したし、雪囲いも済み、年賀状も購入、インフルエンザの予防接種も済み、後は新年にむけての大仕事を残すのみ。あっという間の1ヶ月です。風邪をひかないようお互いに気をつけて乗り切りましょう。
 
芳賀 様  おはようございます。ハク通信第98号とお便りありがとうございました。小池さんの「イタリア夏の旅」を堪能して頂いたとのこと、嬉しく思います。「和田フォトは海外旅行のバイブルとして信頼度100%です。」とのお言葉、光栄です。

ハク通信も同様で、間もなく100号になりますね。継続は力なりです。今回もハクのコスプレ、秀逸です。また、記事の「犬神家の一族」「塩」「暦」とどれも興味深く拝読しました。よく調べておられますね。感心します。

来年は北欧を訪問予定とのこと、グット・チョイスですね。芳賀さんのことですから事前調査や準備は万全になさることでしょう。素晴らしい旅となることを祈念しております。

厳しい越冬の準備も終わったようで、今年もあと一月となりました。呉々もご自愛頂き、よい新年をお迎えください。有り難うございました。
2012年11月26日(月)雨  宮嶋 茂  様より  愛知県豊川市からのお便り

お知らせ有り難うございます こんばんは。今日の当地は一日中雨の寒い日でした。早速「イタリア夏の旅」のお知らせ有り難うございます。37番目で拝見いたしました。小池様のお写真はいつも素晴らしいですね。私は西欧諸国への旅はしたことがないのですが、きれいだというのが正直な感想です。

終わりに奥さまがアジア旅行でお腹を壊されたというお話がありましたが、私の妻もタイ旅行の帰りの日に猛烈な腹痛となり、それ以降一緒に行こうといっても絶対にもう嫌だと応じません。間違いなくアジア旅行では、下痢とか腹痛は通過儀礼的な面がありますので、奥さまのお気持ちもわからないではありません。ですが是非アジアも訪問されていただけたらと思います。

では、お知らせ有り難うございました。お休みなさい。
 
おはようございます。お便りありがとうございました。早々に小池さんの大作「イタリア夏の旅」をご覧いただき、光栄です。おっしゃるとおり、アジア旅行は、衛生に難があり、うちの家内もタイやインド、ミャンマーには行きたくないとハッキリ言います。私は行きたいのですが・・・。

でも去年は初めてインドネシアのバリ島を訪れました。ここは、ニッコー・バリに泊まったこともあり、清潔で満足しています。来年はどこに行こうか、まだ検討中ですが、行ったことのない国にしたいと思っています。有り難うございました。
和田様・宮嶋様、 こんにちは。
「イタリア夏の旅」の終わりの方の小池の感想で、アジア旅行で家内が腹痛を起こしたことを取り上げました。これが話題になりましたが、家内の腹痛は、たったの1回きりです。某国のホテルのウェルカム・ドリンクのアイス・ティーが原因と思われます。添乗員は大丈夫だと言いましたが、私は飲みませんでした。

ツアー客の主にご婦人方が腹痛を起こされ、家内は息子(ドクター)から貰っていた抗生物資ですぐに回復、それを知った婦人客たちも家内からお裾分けを受けて、皆さんすぐに回復しました。これは16年前のことで、その後、アジアの国には4カ国へ出かけております。これらのアジアの国々も衛生面は改善されていると思います。念のため。 小池淳二
2012年11月26日(月)雨   小池淳二   様より  兵庫県明石市からのお便り

Re:イタリア夏の旅 今晩は。「イタリア夏の旅」を今日の午後1時47分から現在午後5時51分まで約4時間かけてざっと拝見いたしました。何時もの通り、素晴らしい編集で、トリミングの方法、彩の素晴らしさ、旅行中には行けない角度からの映像資料での説明など感服いたしました。

推敲につきましては、誤りは殆ど見つかりませんでしたが、ジェノバのガリバルディ通りの王宮とあるのは、パラッツオ・トビア・パラヴィチーノの間違いで、王宮は違う通り・バルビ通りにあります。私が内部を見学したパラッツオ・トビア・パラヴィチーノ で、余り有名ではないのかインターネットを捜しても見つかりません。強いてあげると、次のような資料がありました。(略)

しばらく休んでから再度拝見いたしてからご連絡いたしますが、多分、誤りは無いのではと思っております。とりあえずお礼まで。
 
今晩は。誤りのご指摘有り難うございました。英文資料などを参考にジェノバの頁を補筆訂正しましたので、ご覧下さい。
拝見いたしました。有難うございました。説明文についての再チェックの件です。

1. マダマ宮殿ファサードの東側ですが、背後の塔自身が元来はプレトリア門というローマ時代の城壁内最東の門でした。
2. ガッレリア・サン・フェデリコとサン・カルロ広場近くにある人気のガッレリア(天井付き通路)ガッレリア・デッリンドゥストリア・スバルピーナは、未調査でした。有難うございました。
3. チンクテッレ・ ヴェルナッツァ の上からの写真、判りやすく素晴らしいです。 
4. リオマッジョーレ/4〜岸壁に建つ高層住宅。真ん中の絵を拡大すると面白い。駅のすぐ上でした。
5. ミズリーナ湖ののぼりふじ・名前が判りました。
6. コルティナ・ダンペッツオの資料映像は有難い。
7. ドロミテの野の花の説明、手抜きでした。
8. ドロミテのトレ・チーメ・ディ・レヴァレードの資料映像は有難い補充資料です。
9. ドッビアーコ湖にある渓谷はランドロ渓谷で、トレ・チーメの帰途に通過しました。
10. ドロミテ街道の上の山はサッソルンゴ・3181mで有名な山です。
11.ボルツァーノの町の俯瞰図が素晴らしい。背後の山群はカティナッチョ。
12.モンテ・チェルビーノやモンテ・ビアンコの補充映像は貴兄や沖本氏のが当然入るとは思っていましたが、素晴らしい。
13. BGMも本当にご苦労されたと思います。でも、貴兄のきめ細かいご配慮が感じられ、フニクリ・フニクラの入れ方など凄い。
     
有難うございました。
おはようございます。お便りありがとうございました。この作品をお気に召していただき、光栄に思います。おそくなりましたが、私の現在の持てる力を全て出し切って編集させて頂きました。

それにしてもご夫妻ともとてもお元気ですね。私どもも見習いたいと思っています。今日、保大3期の浦川和男さんの訃報が奥様から届きました。78歳でした。毎年、秋の枯れ葉のように一人また一人と去っていきます。私もこれから先、天寿を全うするまで、「旅と写真は元気の泉!」を座右に人生の旅を続け、ライフワークのWa☆Daフォトギャラリーを通じてロマンと感動を世界に発信してゆきたいと思います。

来年、喜寿記念に素晴らしい旅をなさって下さい。いつまでもお元気で旅を続けられますことを祈念しております。このたびは素敵な写真をご提供下さり、有り難うございました。これからもどうか宜しくお願いします。よいお年をお迎えください。有り難うございました。〈 拝 〉 11/27 11:50
2012年11月23日(金)雨   画伯 岳   様より  広島市からのお便り

DVD依頼の確認メールありがとうございます。 祭事を通して日本人のお陰様という感謝の念を感じます。自然に対しての畏敬の念、今、生かされることのありがたさ 四季をこれだけ豊かに祭事で表現している日本人 これからも忘れて欲しくない、また無くして欲しくない日本人のココロとタマシイ それらを感じさせてくれる和田さんの貴重なPHOTOワールドに感謝しています。

追記 昨日、銀行振込で代金をお支払いしています。ご確認ください。
 
おはようございます。お便りありがとうございました。早々に振込をしていただき、感謝しております。

日本人の素晴らしさを身をもって感じ取っておられるご様子、私も同感です。本当に日本男児に生まれて良かったと心から思う今日この頃です。江戸時代は、隠居が文化を発展させてきました。私もそれを実践しています。

釈迦は現世は苦しみだと悲観していますが、一面を捉えたもので、正しい洞察ではありません。日本独自の神々は誠に楽観的で人間的です。これからも天寿を全うすべく、お元気で人生を謳歌して下さい。有り難うございました。
返信メッセージをありがとうございます。仏教、神学、江戸文化に及ぶ和田さんの広い見識に感服します。お釈迦様と日本の神々の話のくだりはとても分かりやすく成る程と感心しました。これからも和田さんの作品を楽しみにしている一人としてよろしくお願いいたします。どうぞご自愛ください。 画伯

追記 道草だらけの人生なら 粋な道草をしてみたい
2012年11月21日(水)晴   山内敏昭   様より  静岡県磐田市からのお便り

見付天神裸祭CD希望 こんにちは、2009年の裸祭りにて輿長をしました。地脇町の山内です。大変ご無沙汰いたしております。地脇町の次の輿番でした2011年はあいにく父が他界しまして、祭礼を控えましたので、この年から輿長を上村さんにバトンタッチしました。

和田さんのすばらしい写真拝見しました。またCDをお分けいただけるとの事でメールしました。大変お手数ですがお送りいただければ幸いです。よろしくお願いします。
 
こんばんは。お便りありがとうございました。2009年の初取材では、地脇町のバスに乗せて頂くなど、大変お世話になりました。お陰様で、爾来4たびの取材を全うすることができました。

来年は、地脇町が輿番ですので、今年同様、大孫に二連泊して、地脇の還御神輿を激写させて頂く予定です。そのときはよろしくお願い申し上げます。

明日、ご希望のCD、2011年版と2012版の2枚をお送りしますので、記念品としてご愛蔵頂ければ幸いです。有り難うございました。
本日 見付天神裸祭りCD 2枚受け取りました。早速の対応で、また有料分まで送っていただきありがとうございました。和田様も会社をご退職されたそうで、私も本年5月会社を退職しました。今は庭木や畑の手入れと孫の世話、浜松の講習などに出かけています。

暑かった夏から急激な冷え込みとなっていますが、お体に気をつけますますのご活躍をお祈りしております。

どうもありがとうございました。また来年を楽しみにしております。
2012年11月21日(水)晴   村松和義   様より  静岡県磐田市からのお便り

見付天神裸祭 表紙の村松です! こんにちわ、見付天神裸祭りでご挨拶させていただきました、村松です。この度は、和田様の貴重なHPの一画に、ガイドブックを大々的に貼り付けていただき、ありがとうございました。自分が載っているのを、この場所でも紹介され、照れくさくもあり、うれしくもあり、ありがたい気持ちでいっぱいです。

これも一期一会の大事なご縁、また来年も元気にお会いできることを楽しみにしています。お元気で、いつまでも楽しく美しい写真を届けてください! 見付玄社 村松和義
 
こんばんは。お便りありがとうございました。このたびは、見附天神裸祭の顔的存在で、ガイドブックの表紙に登用され、無事に御大祭を全うされましたこと、おめでとうございました。偶然も重なり、良く撮れていた写真がありましたので、掲載させていただきました。

水陣や玄社の方々が全員褌の統制の取れた美しい裸祭を目指しておられ、次代を担う子供たちを立派に育てておられる熱意を強く感じました。東区などでは、パンツ主体の祭組が未だに存在しますので、どうか、皆さんで切磋琢磨されて、先祖伝来の裸褌文化を継承した一流の裸祭として発展してゆかれますよう、祈念しております。

来年も全国連を組織して参加させて頂きますので、宜しくお願いします。有り難うございました。
CDプレゼント希望 こんばんわ、見付玄社の村松です。大変恐縮でありますが、CDをプレゼントしていただけるとの告知を拝見いたしました。差し支えなければ、お願いしたいのですが、よろしいでしょうか?送って頂けたらば、ガイドブックとセットにして家宝にいたします!よろしくお願いいたします。
地脇町の山内敏昭さんからもご要望を頂いております。明日、2011年版と2012年版の2枚のCDを郵送させて頂きます。家宝にされるとのこと、光栄です。永久保存版に仕上げていますので、ご満足頂けることと思います。有り難うございました。
こんばんわ、見付玄社の村松です。昨日、CD2枚受け取りました。迅速な対応ありがとうございました。原盤に傷を付けてはいけないので、PCに取り込んで拝見しようと思います!

今年もあとわずか、だいぶ冷え込んでまいりましたので、どうぞご自愛ください。来年またお会いしましょう!
2012年11月10日(土)晴  H. S.  様より  神奈川県横浜市からのお便り

プリントできるスライドショー申し込み 裸祭り写真集の完成おめでとうございます。

私自身も旅行と写真を趣味としており、和田様が世界中で撮影された様々な写真をいつも尊敬と羨望のまなざしで拝見しております。海外で撮られた風景写真が「静」を感じさせるものであるのに対し、日本の歳事、特に祭りの写真は生命力と躍動感に満ちあふれた「動」を表現している事に、写真撮影の技術を学ばせて頂いているだけでなく、日本にも未だ見ぬ土地や出来事が存在しているのだなあと、再認識する思いです。

自身は横浜の郊外で育ったため、和田様の祭り写真にあるような慣習は地元にはなく、生まれてこの方褌を締めた事も、神輿を担いだ事もありません。写真に写っている人々の笑顔や、おおらかな雰囲気を見るたびに日本人として、何か大切なものを忘れてしまっているのではないか?と、痛切に感じる事も少なくありません。

この度、和田様が撮影された写真をもっと楽しみたいそして、もし都合が合えば、次回の祭りに私も参加してみたいので、祭りの雰囲気等を事前にもっと知る事ができれば、との思いで祭りの写真CDを購入させていただきたく、メールいたしました。(以下略)
こんばんは。お便りありがとうございました。裸祭に参加したいとのこと、ご都合が合えば是非和田グループに参加して下さい。CDのご希望、有り難うございました。明日、発送させて頂きます。(略)

先ほど、ご希望のCDを投函しました。遅くとも火曜日には配達されるものと思います。よろしくお願いします。日本の祭は、世界に誇る日本文化の華です。特に、裸褌祭は、日本人男性の魂を揺さぶる感動とロマンがあります。和田グループにご参加していただき、伝統文化を体感して頂ければ、幸いです。
有り難うございました。
先日CDの方が届きまして、さっそく鑑賞いたしました。玉前神社みそぎの過去3年分がコンパクトにまとまっており、しかもサイト未掲載の+αの写真もあったりと、そのボリュームに大変満足いたしました。明日中には、指定先の銀行に振込いたします。

以前より、裸祭りに参加してみたいとずっと思っていたのですが、大規模な祭りは、その参加人数の多さ故に、祭りの神聖性が失われて、ただの祭り騒ぎに見えてしまったり、逆に地元密着型の小規模なものだと、その閉鎖性ゆえに部外者には参加資格がなかったりと、よい機会を得ることが、なかなか難しかったのです。ですが、和田様のホームページにて、県外からでも参加できる祭りがあることを知り、今回CDの購入をさせていただいた訳です。

玉前神社のみそぎは、和田様グループの様に県外から参加者を募っていたり、さらに外国人の方も参加されていたりと、とても門戸の広い祭りであると実感しました。千葉県なら自宅の神奈川からもさほど遠くもなく、次回参加も可能ですので、もし都合があえば、その際にはぜひよろしくお願いいたします。

長くなりましたが、これからも素晴らしい写真とともに、ますますのご活躍をお祈りいたします。(11月15日)
こんばんは。お便りありがとうございました。玉前神社のスライドショーCDをお楽しみいただき、有り難うございました。横浜からですと、気軽に日帰りで参加できますので、次回の大寒禊から是非参加して下さい。世話役も二人いますので、初めてでも戸惑うことなく、参加できます。日本人として生まれてきた喜びを体感できると思います。有り難うございました。
2012年11月7日(水)晴  志村清貴  様より  東京都江東区千石からのお便り

「感動の裸祭CD完成!」について おはようございます。いつもご案内ありがとうございます。精力的に取材をされている姿が目に浮かびます。裸祭CD頒布、希望されている方がいるのですね。以前いただいた「江戸の華!三社祭」のCDは、知人にプレンゼントして喜ばれました。また、友人からは、和田フォトギャラリーから画像をプリントしてあげたらすごく喜ばれたと聞きました。自分の写真を喜んでもらえて、とても嬉しい気持ちになります。

裸祭りは、とても魅力的ですね。見附天神裸祭は圧巻で見ごたえがあります。本心は見るよりも参加したいのですが、時間の制約があって残念です。鐵砲洲の寒中水浴大会、玉前神社の大寒、夏越の禊は、これからも続けて参加したいと思っています。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
おはようございます。お便りありがとうございました。スライドショーCDは、画面一杯に映し出されるので、迫力満点で、好評を頂いています。希望者もかなりいて、今回、お分けすることにしました。塵も積もればなんとやらで、貴重な浄財を取材費の補助として使わせてもらいます。年金生活者になった我が身としては、ポケットマネーだけではやってゆけませんので、有り難い収入源になりそうです。これからも西大寺会陽など、過去に発表した感動大作のCD化を考えています。

志村さんの「江戸の華!三社祭」は大好評です。迫力満点の裸入墨褌祭は、西浅三北神輿しかありません。これからもどうか宜しくお付き合い下さい。来春の鐵砲洲、今から楽しみです。有り難うございました。
2012年10月29日(月)晴  岩田秀彦  様より  神奈川県川崎市からのお便り

RE: 「見付天神裸祭'12」完成! 「見付の作品完成お知らせ、有難うございました。泊まりがけの仕事があったため、今日じっくりと拝見しました。今日まで、今年はなかなか作品が発表されないな〜、和田さんもお忙しいのかな、などと。「今年最大の感動巨編」ともなると編集はやはり大変ですよね。でも自分が参加した祭は期待度もやはり高いですし、わくわくしながら待ち続けました。

拝見して、参加させていただいただけにあの時のことがよくよみがえり、また自分が居合わせなかった様々な祭の様子もわかり、大変懐かしく、新たな感動を持つことができました。特に今年は、昨年最後まで鬼踊りに参加したのとは違い、途中で抜け出し白丁着衣のうえで二番觸の觸番として行進させていただいたので、この祭の新たな側面を体験できたことも、画像で再確認できました。それに今年の作品は、翌日私が帰ってしまった後の還御の様子なども克明に撮影記録しておられるので、この雄大な祭の全体像がよくわかります。(あとは、裏方で頑張っておられる女性方の慰労の催しですかね、記録するとすれば)あらためて、有難うございました。

なお、作品を拝見して感じた率直な感想を述べさせて頂くと、作品の中では私を含め和田グループとして参加された方々の画像が随分多く載せられていますが、もう少し地元の方中心の画像作品でもよろしいのではないでしょうか?やはり祭というものはどこでも地元の方が主役であるべきで、そこに部外者の私など、参加させていただくだけで有難いですし、十分です。地元紙に掲載された伊藤さんが、嬉しい反面述べられていたようなことは、新聞よりは気楽とはいえ、やはり同じような思いを私も持ちました。

以上、勝手な意見を述べさせて頂きましたが、最終判断は当然和田様ですので、あまりお気遣いのないよう、お願い致します。
 
こんばんは。長文のお便りありがとうございました。発表に時間がかかり、お待たせして申し訳ありません。祭から帰ってからも別の取材や先行の作品があり、すぐには編集に入れませんでした。

5200枚もの原画の中から良く撮れているものを選ぶ作業は、思ったよりも大変です。後からもっと良いのが出てくると、差し替えたくなりますので、シーン毎に候補を選び出し、更に絞ってゆく・・・という作業が必要ですし、両方とも良いのに・・・と迷ってしまったりすることもあります。まだまだ載せたいものが沢山あり、これでも厳選した方です。

また、フルハイビジョンの画質を超えるものでないと、スチル写真としては値打ちがありませんので、拡大写真こそ裸祭を魅せる切り札です。横800ドットの写真はあくまでもサムネール的なものなのですが、なかなか拡大写真まで見る人は少ないのかも知れません。しかし、通の方はじっくりと吟味しておられると思いますので、それに堪えるだけのチューンナップにも時間を割きました。雨にたたられて、原画の出来が今いちでしたので、大変でした。

さて、和田グループの写真が多すぎるとのご感想、なるほどと思いましたが、枚数を数えてみますと、330枚中24枚で7.3%です。100枚のなかに7枚ですから、私は多いとは感じていません。最大の見所である浜垢離の禊シーンは1枚、御大祭の街道練りや堂入り、鬼踊りはゼロです。和田グループのもっと良い写真があればどんどん出したいのですが、写っていても発表できそうなものはありませんでした。地元の氏子さんたちの迫力には敵いません。(笑)来年は、肩車して堂入りしたり、鬼踊りして、格好良いところを魅せて下さい。バッチリ撮りますので、全国連和田グループの名を上げて頂ければ幸いです。有り難うございました。
2012年10月29日(月)晴  根岸福太郎  様より  東京都青梅市からのお便り

見付天神裸祭  「見付天神裸祭'12」 の魅力あるショット 楽しく拝見いたしました ページをめくるたびに現れる 裸祭りの迫力ある名場面に感動いたしました。濡れた肌 焼けた肌 躍動する褌姿の男達 いいですね褌は・・・やはり こういう場面になくてはならない男の衣装 男達を魅力的に演出してくれて素晴らしい。観る者に 水しぶきがかかるほどの迫力に圧倒させられました。

若い頃 静岡の祭り仲間に誘われて「見付天神の裸祭り」に二回ほど参加した記憶が鮮やかに蘇り 感傷と感動に浸りながら 深まりゆく秋の日差しの中 繰り返し拝見いたしました。有難うございました。
 
こんにちは。お久しぶりです。お便りありがとうございました。早々に「見付天神裸祭'12」をご覧いただき、有り難うございました。おっしゃるように裸祭は裸褌文化の最たるもので、褌がこれほど日本人男性に似合うとは思いませんでした。パンツやハンダコでは興醒めです。

四回目の取材で、褌姿だけで作品を11頁300枚の感動巨編を完成させることができました。来年も更に素晴らしい男たちの裸の美学を追い求めてゆきたいと思います。ご期待下さい。有り難うございました。
2012年10月28日(日)雨  伊藤 修  様より  札幌市からのお便り

見付天神裸祭'12完成おめでとうございます 札幌市の伊藤です。その節は、和田グループとして参加させていただきありがとうございました。

 他の方々同様に私も完成を待ち望んでおりました。一つ一つのシーンを拝見し、あの日見た事経験したことひとつひとつが蘇ってきました。今回で3回目。昨年までと違い磐田市についてから帰る時までその情景やその時の感情などが記憶に正確に残されています。これもお世話になった見付の皆様、和田様、和田グループのメンバー皆様のおかげです。ありがとうございました。

 写真を拝見し、道中練が合流する交差点の迫力に圧倒されました。自分はこの中の一部で練っていても広く全体を見わたすことはできず、上から見るとこれほど圧巻なものなのですね。今回は還御も密着取材お疲れ様でした。私も昨年見せていただきましたが、幻想的でかつ輿の上げ下げはすごい迫力でした。

 自分が今回参加して、練りや鬼踊りでは、撒かれる水や雨でコンタクトレンズが外れ何度か直さなければいけませんでした。サイズを外れにくいものにして来年は支障をきたさないように万全にしたいと思います。

 その後中日新聞にお願いした写真が手元に届きました。私の生きた証、参加させていただいた大切な思い出の宝として大切にしていきます。

 寒くなり冬が近づいてきました。今度は寒さと戦う過酷な冬の祭りに参加するため準備していこうと思うます。和田様も風邪などひかないようにどうぞご自愛ください。
 
こんばんは。お便りありがとうございました。街道練りに参加すると、自分の周りしか見えませんので、上から見ると本当に迫力がありますね。いつも福代邸の二階からの撮影ですが、そのほかに良い場所がないのが現状です。

幣殿に寄って頂けると撮影出来るのですが、混み合っていて、なかなか動きが取れません。コンタクトが外れるほどの裸練りは凄いですね。中日新聞の写真は一生の宝物ですね。大切になさって下さい。来年も楽しみです。有り難うございました。
2012年10月28日(日)雨  永田百合子  様より  京都市からのお便り

Re: 「見付天神裸祭'12」完成! 素晴らしいお祭りの映像 音楽 俳句を有難うございました。 何時もにも増して今回特に
豊富な映像 素晴らしい音楽に魅せられています。これからゆっくり 拝見 拝聴致します。秋の夜長に楽しみが増えました。

立派なお祭りは感動そのものですが 片田舎の手作りのお祭りも楽しみですね〜。特に幼い孫が始めて参加の町行事等は〜。
何時も素晴らしい作品を有難うございます。
 
こんばんは。お便りありがとうございました。見付天神裸祭は、実際に参加し、取材すると、醍醐味は倍増しますね。日本古来の伝統文化が彷彿とする素晴らしい祭でした。秋の夜長に、じっくりとお楽しみ下さい。有り難うございました。
2012年10月28日(日)雨  宮嶋 茂  様より  愛知県豊川市からのお便り

お知らせ有り難うございます 「見付天神裸祭'12」のアップのお知らせ有り難うございます。

営々として祖先から伝えられてきた祭りが、これからも若い人たちににも伝えられ、末長いこの祭りの繁栄を祈らずにはいられませんでした。この祭りには一度参加したことがありますので、大変懐かしく拝見いたしました。しかし私が知る「見付天神裸祭」は、当日の道路の練りと、神殿での鬼踊りだけで、他は知りませんので、今回その全貌を今回じっくり拝見させていただきました。有り難うございました。

では、どうぞこれからも日本の裸祭りの発掘にお励みください。有り難うございました。
 
今晩は。お便りありがとうございました。早々に「見付天神裸祭'12」をご覧いただき、光栄です。3日間で5000枚を超える写真を切り取って来ましたので、見るだけでも大変で、編集に時間がかかりました。特に、浜垢離や御大祭では雨に見舞われ、一枚ずつ手入れをする羽目になり、遅くなった原因です。

でもできあがって見ると、本当に素晴らしい出来映えで、自信作となりました。四度目にしてはじめて褌姿以外は登場させない作品が生まれました。保存会の努力のたまものだと感謝しています。更なる高みを目指して素晴らしい裸祭になるよう、これからも微力ながら応援してゆきたいと思っています。有り難うございました。
2012年10月28日(日)雨  藤田浩人  様より  大阪府吹田市からのお便り

Re: 「見付天神裸祭'12」完成! ご無沙汰しております。見付天神裸祭りに参加させていただきました藤田です。その節は和田様はじめ和田グループの皆様には大変お世話になり、ありがとうございました。ご挨拶が大変遅くなりましたことをお詫び申し上げます。

 本日は、「見付天神裸祭り’12」の完成のメールをいただき、早速拝見させていただきました。祭りに参加した際のあの興奮がまたよみがえってまいりました。直会の際にも述べさせていただきましたが、これまでいくつかのお祭りに参加をさせていただきましたが、地域の皆様の中に入って、伝統文化を守る熱い思いを肌で感じる機会がありませんでした。伝統文化に触れる、ということはこういうことなのだ、と改めて感じた2日間でした。

このような貴重な体験をすることができましたのも、保存会の皆様をはじめ、御瀧車の皆様の温かいご厚意があったからこそと深く感謝しております。本当にありがとうございました。

 いつまでたっても暑いね・・・とこの間まで言ってたと思ったら、急に秋らしくなってまいりました。また、冬の祭りの季節がやってきますね。お風邪などひかれませんよう、ご自愛ください。
 
こんばんは。お便りありがとうございました。光陰矢の如しで、あっという間に10月もあと僅かとなり、冬の季節が近づいて来ましたね。本当に一日が短く感じられます。

見付天神裸祭は、何度行っても新たな感動があり、保存会の御厚誼は本当に有り難いものですね。私の場合、これだけ深い交流が続いているのは、鐵砲洲寒中水浴と見付天神裸祭だけです。来年も是非参加して下さい。有り難うございました。
2012年10月28日(日)雨  奥山佳子  様より  ハワイ州ヒロ市からのお便り

Re: 「見付天神裸祭'12」完成! お久しぶりです。新しい写真集の連絡、ありがとうございます。

実は、12月にテヘランに行く予定です。イランで写真を撮ることについて、アドバイスいただけたら、幸せです。お知り合いにそちらに行った方、ご存知ですか。
 
こんばんは。イランは、危険な国で、知人を含め行った人はいないので、全く分かりません。日本の外務省の安全情報がありますので、参考にして下さい。

http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo.asp?id=46

無事の帰還を祈念しています。
2012年10月26日(金)晴  芳賀美代子  様より  福島県会津若松市からのお便り

ハク通信 すっかり秋も深まり、朝晩はストーブを焚き、夜は電気敷布をONにして寝ています。年賀状の予約が始まり、あと2カ月でお正月になるかと思うと焦るような毎日です。
 

ハク通信97号(クリックするとPDFがダウンロードできます)

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芳賀 様 おはようございます。お久しぶりです。お便りありがとうございました。東京もめっきり涼しくなり、秋らしくなってきました。

ハク通信97号有り難うございました。楽しく拝読させていただきました。ハクの裸の大将は、傑作ですね。いつも思いますが、衣装の作成にも大変だと思います。

裸といえば、私の研究する裸褌文化で、小林桂樹が演じた裸の大将の写真は、越中褌をしている清ですね。芦谷雁之助扮するテレビ放映は、私も見て楽しみました。
 
裸の大将

私が嘆いているように、褌一丁のスタイルが芦谷雁之助になるとランニングシャツと半ズボン姿になっていますね。これでは裸の大将とはいえません。ディレクターは何を考えているのでしょう。茶の間に裸褌姿の清は駄目なのでしょうか。

尤も小林桂樹バージョンも越中褌が大きすぎます。なるべく裸を隠すようにしたのでしょうが、当時は生地も高いし、下着ですから、もっと小さいものです。実際の写真を見てもそうです。また、文字通り、素っ裸で線路を歩いたときもあったようです。洗濯するのが手間だからだそうです。とんだふんどし談義でした。(笑)

ボジョレーヌーボーの記事も力作ですね。日本では、ワイン業者の宣伝が上手かったようで、すっかり定着した感があります。もちろん、ワイン通の私は買いません。(笑)  有り難うございました。(写真添付)

芦屋雁之助扮するTV「裸の大将放浪記」では山下清はランニングシャツに短ズボン姿で私達の多くがイメージする山下清スタイルです。和田さんのおっしゃる通り、これでは「裸の大将」にならないだろうはごもっともな話。

指摘されるまで疑問にも思いませんでした。どうしてこんな代名詞がついたのか調べてみようと「裸の大将」「褌姿」で検索すると、なんと“2012年お便り(10月)<和田フォト>”の見出しを見つけ開けてみるとびっくり。ハク通信がでてきたではありませんか。感謝感謝です。和田さんは優しい方ですねえ。 “ブログ”や“フェイスブック”などの情報発信アイテムに怖くてためらっている小心者の私に情けの手を差し伸べてくださって。うれしい限りです。

山下清に「裸の大将」という名前がついた由来はというと、明確な答えは見つからなくて「純真無垢な山下清を比喩した表現だったのでは?」とか「暑い最中は褌姿になって歩いたようで」などといった説明程度でした。褌文化を提唱している褌博士としては、小林桂樹のだらしない下帯姿はいただけないですね。

“ふんどし談義”改めて読ませていただきました。奥が深い話です。ありがとうございました。お元気で。
今晩は。お便りありがとうございました。山下清が裸の大将と呼ばれていたのは、暑い時期に褌一丁で歩く放浪癖があったからだといわれています。清は箱館まで来ていますが、やはり寒いので引き返しています。(笑)

芦屋雁之助バージョンは、そういった時代考証を無視し、放浪する先々で人々とのほのぼのとした交流を描いたもので、あくまでもフィクションの世界として良い作品だったと思います。でも、裸の大将らしさを表現しようと、事実にあわせて褌姿を演じた小林桂樹バージョンの方が私は好きです。小林桂樹の褌姿は、だらしがないのではなく、大きく綺麗な褌を締めていて、立派すぎるのです。清は貧乏ですからよれよれの褌です。(笑)有り難うございました。
和田さんの文章をよく読めば、映像ですから露出度を少なくした立派な褌だったことが説明されていましたね。「裸の大将」命名の由来や清さんのふんどしについて再度の説明ありがとうございました。私も小林桂樹の映画の方が好きです。
2012年10月24日(水)曇  長谷川昇司  様より  東京都八王子市からのお便り

褌の武者 見付天神以来です、お元気ですか、私は元気です、この前の日曜日21日で私の今年の神輿祭は終わりました、

今日の産経新聞の芸術欄に和田さんが興味を抱きそうな芸術を見つけたので連絡をいたします、市谷のミズマアートギャラリーと言うところで褌姿の若者たちが騎馬に乗り合戦をしているアートです、私は26日(金)の仕事帰りに伺って見たいと思っています、

ミズマアートギャラリーのhpを下に書きます、
http://mizuma-art.co.jp/top.php

天明屋尚「韻」展

天明屋尚「韻」展

次にお会いするのは鉄砲洲ですね、お元気でお過ごし下さいませ。  

おはようございます。お久しぶりです。お便りありがとうございました。六尺褌一丁の若者たちが馬に乗っている絵は、日本古来の裸褌文化に思いを寄せる作者の作品で、新しいジャンルの絵画ですね。私と同じメンタリティーをお持ちの作家だと思います。全員が白褌を締めているところに作者のこだわりがあるようで、これからの活躍を期待したいと思います。機会があれば、見てみたいですね。有り難うございました。
2012年10月17日(木)曇  網干区在住者  様より  兵庫県 姫路市からのお便り

褌の質問 はじめまして。姫路市の網干区在住です。魚吹八幡宮です。播州の秋祭りも、いよいよ終盤。今日は英賀神社。魚吹は、21・22 日です。

さて、こうして連絡したのは、まわしの下の事です。魚吹八幡宮の祭りでは、泥まわしと、紺色のまわしの2種あります。私はあまり参加しませんが、5回ほど参加してます。その時に、まわしの下に、サポーター(水泳と違い、まわし用のがあります)を着けますが、姫路市飾磨区の友達の地区では、そんなの着けないらしいです。全国的に、まわしの下は、何もなしなんですか? 普通に着けるものだと思ってました。
 
ご質問にお答えします。祭褌や相撲廻しの下は、何も付けないのが普通です。ただし、大相撲では、化粧廻し(褌の先がエプロン状になった一体もの)の下に晒の六尺褌や越中褌をT字に結んだ褌を外から見えないようにしてつけています。これは、化粧廻しを汚さないためです。さいたま市の古式子ども土俵入りでも化粧廻しの下に畚褌や越中褌を付けていますが、同じ目的です。こちらは外から見えますので、格好悪く、見苦しく思います。

http://wadaphoto.jp/maturi/kosiki05.htm

最近、相撲廻しの下にパンツを着けて相撲を取る光景を目にしますが、これは、アマチュア相撲を世界的に普及させるために推進団体が許可したもので、見苦しくて正視に耐えません。日本相撲協会は、このような破廉恥な行為は認めていません。褌は素肌に直接締めるもので、これは江戸時代から変わらない裸褌文化です。

貴方の地区では、泥まわしの下に特別なサポーターを付けるというのは、汚れ防止からでしょう。相撲廻しは、日干しするだけで洗わない慣行がありますので、嫌な人は見えないようにサポーターを締めるのは理解できますが、邪道であることは変わりありません。13年間の裸祭の取材を通じて、褌の下にサポーターを付けるという話は、これまでに聞いたことがありません。ご友人のおっしゃるのが正解で、私としては、昔のしきたりにしたがって欲しい気がします。
 
返事ありがとうございます。サポーターといっても、水泳用とか、Tバック風でもないです。紺色のまわしと、同様の生地で作ってある、黒猫褌です。返答ありがとうございました
2012年10月16日(火)晴  Gloria Awa  様より  不明先からのお便り

Greeting from Awa I'm Gloria Awa by name,

While searching through the directory yellow page of your country and I came across your contact address, I was only interested and wanted to know if we can develop honestly relationship that's acceptable to both of us.

But For better presentation kindly reach me back, So that i will let you know more about me including my pictures in my next returning mail OK, you can reach me through my private email address here.

Now i am waiting to read from you

Yours sincerely

Thank you for your e-mail. Please have a look at my face book page as follows.
 
http://www.facebook.com/yoshio.wada.12
 
If you join face book, we can chat together, and I can see your personality. Best regards. Thank you.
2012年10月12日(金)曇  宮嶋 茂  様より  愛知県豊川市からのお便り

Re:アドバイザー(顧問)のお願い メールのCC有り難うございます。

大乗仏教が果たして「仏説」なのか、私としては大いに疑問があるのですが、真の仏教は私見ですが、「お遍路」などは違うように思います。もちろん奥山さまはそうではなく民俗学としてですから、それとこれから私が書くこととは直接関係ないということをまず始めに書かせていただきます。

故人の慰霊とか、足腰を鍛えるためとか、廻ったお寺の「印」を集めるとか、その人によっていろいろあるのですが、あれはいわゆる民間信仰であって、仏教の「ご信心」とは関係ないと私は常日頃考えています。しかし私は奥山様のおこなうことを否定をするものでは決してありません。私の「まことの教え」のサイトをご覧いただくいと、いろいろ書いてありますが、通常の仏教観という次元では理解できないことです。

釈尊ご入滅から数回に渡って行われた結集(けつじゅう)により、それまで伝承(口伝)されてきたものが文字化されますが、まず仏教は釈尊のご入滅後根本分裂を起こし、それは更に分裂し20もの組織になるのですが、それでも結集と律(教団を運営するための規則)を拠り所をしていたのですが、結集の結果に寄らない経典が「仏説」として新たに登場するようになります。

これが今我々が接するところの大乗経典として発展をしていくことになります。そして6世紀に朝鮮半島を経由して日本に伝来するのですが、その中でも特筆されることは、鎌倉時代の仏教者の登場です。最澄・空海・法然・親鸞、そして日蓮というような日本の仏教史に名をとどめている高僧方です。

しかし法然・親鸞までは仏教が庶民の救いとして存在していなかったことは事実で、法然によって念仏の教えが広まり、そして親鸞へとつながっていくのですが、そこで仏教が「自力」から「他力」の救済へと大転換をするのです。

これは真宗でいえば「大無量寿経」ですが、法然でいえば「選択本願念仏集」になります。ここに真実の教えありとなり、これらを読んでもそう簡単に理解できるものではありません。(私のことです)

難しいのですが、欲望を叶えたいということや、祈りが自分の都合や欲望であれば、それが迷いだと教え、煩悩だと教える宗教が日本に初めて誕生したという、釈尊の教えを基にして、日本の地に燦然と輝ける仏教となり、庶民の救済の教えとなりました。ですから「お遍路」という習慣や行為はあるのですが、それが真の宗教的な救済となっているかははなはだ疑問なのです。

一応書かせていただきましたが、庶民救済の教えは法然上人以降でして、「他力本願」という世界にしか真の救済はないということは断言できます。

ですから以前和田様のお父様が、お寺への喜捨を優先させて、幼い和田様にお小遣いをくださらなかったということを読ませていただいた時に、私は和田様のお父様は何と素晴らしいご信心をお持ちの方だったかと感じ入った次第です。

ですから「民俗学」としてお考えのようですから、お遍路を取り上げたということは別に意味のないことではありませんが、仏教という観点から考えればそれらは??ということだというのが私の考えです。したがって奥山さまの行為に意を挟むものではありませんことを申し添えます。

浅学非才の身を顧みず書かせていただきました。参考にしていただければ幸いです。
 
おはようございます。ご高説を賜り、有り難うございました。私は、浄土真宗の仏教徒となっていますが、信心はありません。ただ、タイやミャンマーの人のように仏陀を敬うか、日本人が弘法大師を敬うかは、心の問題で、親鸞の他力往生と同じようなものだと思います。

これらの信仰は仏陀の考えが源泉となり、色々な流れが生じたもので、仏教の始祖・仏陀が考えもしなかったことが、弟子により流布され、信者が増えている現状です。

全ての流れが、死に対する不安(仏教により植え付けられたものも含む)を除去する麻薬だと考えれば、お小遣いをもらえなかった私の経験もそれで説明できると考えます。また、年収の半分を喜捨するミャンマー人の行動も説明できるでしょう。私の浅はかな観察ですが・・・。有り難うございました。
2012年10月12日(金)曇  奥山佳子  様より  ハワイ州ヒロ市からのお便り

アドバイザー(顧問)のお願い ハワイ大学の奥山です。ご無沙汰しております。会社退職後も、写真家としてご活躍なさっているようで、何よりです。いつも素晴らしい写真集を見せていただき、大変ありがとうございます。

今回は、和田さんにお願いしたいことがあります。ご存知と思いますが、今私が手がけている本(仮のタイトル)「映画・アニメを通してみる日本の民俗学」は、去年手がけた日本でのフィールドワークを基にしております。比叡山延暦寺の居士林研修から、四国のお遍路、そして和田さんとお会いした練成修験道場での体験を撮った写真が何百枚もあり、その中のいいものをまとめて、今まで地元の講演会や図書館の展示物として発表してきました。

アメリカ人、特に日系アメリカ人に好評で、中には『お遍路」のアドバイスをしてくれと大学まで訪ねてこられた方もいました。そこで、本を完成させる傍らに、その写真をまとめて公開するウエッブ・サイトを作ろうと考えています。和田さんのすばらしいサイトとは比べものにならないような、ごくシンプルなデザインになると思いますが、日本の民俗学の話やお寺での修行のエチケットなどを英語で短くまとめて、掲載するつもりです。

そのサイトを作る際、アドバイザー(顧問)になっていただけないでしょうか。写真を見やすくページを構成するにはどうしたらいいかなど、ご指導願えれば助かります。もちろん、日本でお会いした際にお礼いたしますので。

どうぞ、ご考慮いただいた後、お返事いただければ、幸いです。
 
おはようございます。お久しぶりです。お便りありがとうございました。日本の仏教文化に興味を持たれる(日系)アメリカ人が沢山おられるとのこと、嬉しく思います。奥山さんの貴重な写真と体験を生かした英語版サイトをスタートさせるとのこと、素晴らしい企画だと思います。ご依頼の件は、大歓迎で、私の知識を生かしてアドバイザーとしてお役にたてれば幸いです。

ただ、ウェブサイトの専門業者ではありませんので、私が13年間の経験でアドバイスできることは限られていると思いますので、ご期待に添えるかどうかわかりませんが、お引き受けします。

最近のウェブサイトは、文字や写真が小さく、ごちゃごちゃしていて、醜くなっています。それは、沢山の情報を詰め込もうとするからです。例えば、クレジットにVISAを使っていますが、設定を変更するのにいつも苦労します。結局、電話をかけてサポートを受けますが、その操作は複雑で、「こんな小さなアイコンをクリックしなければならないのなら、誰も一発で目的を達することはできないな〜」といつも思います。

また、世界中からアクセスを受けますので、フラッシュの最新バージョンをインストールしておかないと動かないような特殊な機能は使わず、Windows Internet Explorer の標準機能のみを使ったサイトにすることが大切です。

私の基本的なコンセプトは以上のようなものです。作成されたサイトを見て、感想や改善点なども提案させていただきます。ご質問があれば、お知らせ下さい。よろしくお願いします。有り難うございました。
早速のお返事、ありがとうございました。アドバイザー依頼の件、承知していただいて、感謝しております。では、作成予定のサイトにも、本の方にも、顧問として和田さんのお名前を載せさせていただきます。それから、最近のウェブサイトにおける問題点を早速教えていただき、ありがとうございました。是非、参考にさせていただきます。

では、プロジェクトが進み次第、逐次連絡を入れますので。来年に日本で一度またお会いしたいと思っておりますが、具体的なことは、また後日改めて。

「素晴らしい企画だ」と励ましていただいて本当に嬉しかったです。これからもどうぞよろしく、ご指導お願いいたします。
おはようございます。私がどれだけ貢献できるか分かりませんが、お役に立てれば光栄に存じます。来年来日されるとのこと、お会いできる日を楽しみにしています。有り難うございました。
2012年10月7日(日)雨後晴  小池淳二  様より  兵庫県明石市からのお便り

笹久保古式子供土俵入・拝見 こんにちは。笹久保古式子供土俵入を何度か拝見いたしました。関東には、このような昔からの行事が小さいながら残っているのが素晴らしいと思います。また、子供達の土俵入の経験をふんどしの色で初級・中級・上級と分けられているのも、何事にも差をつけないという最近の傾向に反することで素晴らしいと感じました。

それに加えて、ふんどしをわが子につけるお母さんの表情がなんとも言えません。なんといっても凄いのは子供達の表情で、「純」そのものです。

さて、最近、私は原画をお送りした北部イタリアの旅の自分用の写真の編集に注力しております。大分、出来てきましたが、まだ、旅の感激が残っている間に貴兄に旅の感想を送るべきだと思いました。感想文を添付いたしました。よろしく。
 
今晩は。お便りありがとうございました。早々に「笹久保古式子供土俵入」をごらんいただき、有り難うございました。小さな裸祭ですが、こうして密着取材をさせてもらうと、子供たちの素顔に接し、その屈託のない態度に安堵します。まだまだ、日本も伝統文化を大事にしているところがあるんだなと。そして、それを掘り起こしてゆく使命感も感じました。

現在、裸祭シリーズを手がけており、「見付天神裸祭」は三日間の長期取材をしましたので、大作になります。現在、編集中ですので、そのあとに海外編に戻りたいと思いますので、よろしくお願いします。

イタリアの旅の感想文、有り難うございました。年を取る毎に味が出て来ますね。感想文に負けないよう、素晴らしい作品に仕上げさせていただきたいと思います。今しばらくお待ち下さい。有り難うございました。
2012年10月7日(日)雨  小島  様より  埼玉県さいたま市からのお便り

笹久保の古式子ども土俵入りのCD送付のお願い 篠岡八幡神社の氏子総代長の小島 晃です。笹久保の古式子ども土俵入りの記録写真を拝見させていただきました。これだけたくさんの、高精細の写真を撮られたことに、敬意を表します。私どもは微力ながらこの伝統行事の保存に努力して参ります。

今後ともご協力のほどお願い致します。CDを1部お送りいただきたくお願い致します。
 
おはようございます。お便りありがとうございました。早々に「笹久保古式子供土俵入」をご覧いただき、有り難うございました。総代長からのお便り、光栄です。

日本の素晴らしい伝統文化を継承されておられることに感謝申し上げます。全国の裸褌文化を取材して参りましたが、パンツの上にまわしを締めるようになった奉納相撲が後を絶ちません。本当に悲しいことです。先祖から伝わった文化を恥ずかしいというだけの理由で勝手に変えてしまったことに悲しみを覚え、取材リストから外しています。

その原因は色々とありますが、日本独自の伝統文化を守り継承することが大切だということを認識されているかどうかにつきます。結局は、氏子リーダーのセンスの問題だと思います。

伝統文化を大切にする国にイギリスがあります。スコットランドの伝統衣装のキルトは、バグパイプ奏者などが着ていますが、スカート状のキルトの下は、何もつけていません。不合理でも先祖から伝わった伝統衣装に誇りを持っているからです。

チャールズ皇太子もキルトを着用したときは、その下には何もつけていません。結婚式で男性もお化粧直しをするのですが、キルトに人気があります。そのときは、友人がスカートめくりをして、ノーパンかどうかを確かめたりします。
(笑) おおらかな伝統が今もイギリスに流れています。

日本人は、直ぐに変えてしまうのが残念です。着物を着れば、その下は褌のはずですが、今は、お寺の住職ですら着物の下にパンツを履く人がいます。伝統は、不便でも不合理でも民俗の誇りとして守ることが大切で、褌は日本人男性のアイデンティティ(日本人らしさ)です。

これからも日本の宝である土俵祭を伝えていって下さい。Wa☆Daフォトギャラリーを通じてこの日本の素晴らしい文化を全世界に発信し、微力ながら応援させていただきますのでよろしくお願いします。CDは遊馬会長に余部をお送りしていますが、小島総代長へ直接郵送させていただきます。有り難うございました。
2012年10月7日(日)雨  匿名  様より  茨城県つくば市からのお便り

笹久保土俵祭の取材ありがとうございました はじめまして、たまたま故郷(現在は茨城在住ですが)の祭りを検索したらサイトに辿りつきました笑
 
自分も一度だけですが参加した覚えがあります。化粧回しが恥ずかしく1回限りの参加だったと記憶しています。保育園か低学年だったようなと記憶が曖昧ですが・・・ ただ写真を見て、当時の思い出が蘇ってきました。5年生くらいの時に友達が参加していて冷やかしながらも、堂々としている姿がかっこいいなと感じたりなどなど
 
そういった懐かしい気持ちを思い出させていただき、ぜひお礼の言葉がいいたくメールをした次第です。ありがとうございました。 
現在地元を離れてしまいましたがもし可能ならばCDを見てみたいのですがよろしいでしょうか?お返事お待ちしています。
 
おはようございます。お便りありがとうございました。早々に「笹久保古式子供土俵入」をご覧いただき、光栄です。

土俵祭に子役で参加されたとのこと、良い思い出となったことでしょう。大人になってみれば、どれだけ恵まれた環境にあったのかが分かり、日本の伝統文化の素晴らしさを再認識されたのではないでしょうか。海外に出掛ければ更に実感します。

CDを郵送させて頂きます。ご家族でご覧頂ければ嬉しく思います。有り難うございました。
2012年10月4日(木)晴  宮嶋 茂  様より  愛知県豊川市からのお便り

お知らせ有り難うございます 「笹久保古式子供土俵入」のアップのお知らせ有り難うございました。イヤー楽しそうな祭りでいいですね。子供たちが人生の大先輩達の指導に従って、伝統を守っている姿は素晴らしいです。まだまだ知られてないこういった祭りがあるのでしょう。

今回の祭りはニコニコ顔で拝見しました。中学生以上は勉学のために参加しないというのはちょっと淋しいですね。和田様のご活躍が今後も期待されます。では、どうもお知らせ有り難うございました。
 
おはようございます。お便りありがとうございました。早々に「笹久保古式子供土俵入」をご覧いただき、有り難うございました。宮嶋さんに取材をお願いした赤褌神輿では、褌を締めるシーンを取材させてもらえませんでしたが、ここでは、釣上・笹久保両地区とも全くオープンで、子供たちの屈託のない態度に感動しました。

小さい裸祭ですが、国の重要無形民俗文化財の指定が2005年と比較的新しく、さいたま市の教育委員会がしっかりと活動していることを嬉しく思いました。有り難うございました。

おことわり

 私宛の e-mail をこのページに掲載することについては、お便りをお出しいただいた方々に事前のご了解をいただいていませんが、ホームページを通じて多くの方々と素晴らしい出会いや交流が生まれたことをお伝えしたいために、問題のない方法で掲載させていただいています。 もし問題の箇所があればお知らせ下さい。直ちに訂正させて頂きます。どうかよろしくお願いします。
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